「私はね、(気温)63度のニジェールの砂漠で『暑いかなあ』と思う人間なんで、(この程度の暑さは)全然大丈夫なんですよ」
黒柳徹子の他の名言
「好奇心の扉だけは、常に開けておいた方がいい」
「若く思われたいわけじゃないの。ただ、87、88歳とかだとつまらないから、記事に書いてほしくない。けど、90歳だとみなさんびっくりするでしょう。90歳になったときに90歳って出して」
「少しは反省もするんですよ。でもね、次の日には忘れちゃう」
「反省は母親の胎内に忘れてきた」
「家族が一緒にいること。みんなが健康で、そこに温かい笑顔があること。それこそが人間の本当の幸福ではないか」
「『私、これじゃなきゃダメなの』と決め込んだりしないことが大切ね。いくつになっても変われる可能性があると思うと、ワクワクするじゃない?」
「(個性が強すぎる、と言われ続け毎日の様に役を降ろされていた日々が1年続いたが)全然気にならなかったわ。こんなもんでしょ、と思ってスタジオの外で友達が終わるのを待ってた」
「トモエ学園校長の言葉「君はほんとはいい子なんだよ」の言葉と共に、今も支えられ続けている。この言葉が無ければ、何をやってもいけないと言われどうしていいかわからない大人になっていただろうなと思う」
「何にも誇れる事はないけど「子供にも見せられる番組」にしか出ていない」
「小さい子供が初めて見るものが、美しく楽しく、知的で深みのある番組になるといい」
関連する名言
「希望と未来への好奇心のほうが、保証よりもましなものに思えた。私はそういう人間だったのです。未知のものはいつだって私を惹きつけてきたし、今もそう」
— ヘディ・ラマー
「世の中はちっとも楽になっていない。次々と新しい発明が生まれても、人はますます急かされ、追い立てられていると思う。急ぐやり方は正しいやり方ではない。何にでも時間が必要だ——働く時間、遊ぶ時間、休む時間が」
— ヘディ・ラマー
「女の子なら誰だってグラマラスになれる。じっと立って、間の抜けた顔をしていればいいだけだから」
— ヘディ・ラマー
「結婚における私の問題は——そしてそれは多くの女性の問題でもあるけれど——親密さと自立の両方を求めたことだった。それは難しい綱渡りだけれど、どちらも結婚には大切なものなのです」
— ヘディ・ラマー
「私は一度も満足したことがない。ひとつのことをやり終えたとたん、次のことをやりたくて内側が煮えたぎってしまうのです」
— ヘディ・ラマー
「世界中で使われているのに、なぜ何の評価もされないのか、私にはどうしても理解できません」
— ヘディ・ラマー
「私は、とても単純で、とても複雑な人間なの」
— ヘディ・ラマー
「大いに学び、大いに忘れ、また学びなさい」
— 広中平祐
「どうせ忘れてしまうものを、なぜ勉強しなければならないのか。それは知恵を身につけるためではないか」
— 広中平祐
「学ぶことの中には知恵という、目には見えないが生きていく上で非常に大切なものがつくられていく」
— 広中平祐