「私はね、(気温)63度のニジェールの砂漠で『暑いかなあ』と思う人間なんで、(この程度の暑さは)全然大丈夫なんですよ」
黒柳徹子の他の名言
「好奇心の扉だけは、常に開けておいた方がいい」
「若く思われたいわけじゃないの。ただ、87、88歳とかだとつまらないから、記事に書いてほしくない。けど、90歳だとみなさんびっくりするでしょう。90歳になったときに90歳って出して」
「少しは反省もするんですよ。でもね、次の日には忘れちゃう」
「反省は母親の胎内に忘れてきた」
「家族が一緒にいること。みんなが健康で、そこに温かい笑顔があること。それこそが人間の本当の幸福ではないか」
「『私、これじゃなきゃダメなの』と決め込んだりしないことが大切ね。いくつになっても変われる可能性があると思うと、ワクワクするじゃない?」
「(個性が強すぎる、と言われ続け毎日の様に役を降ろされていた日々が1年続いたが)全然気にならなかったわ。こんなもんでしょ、と思ってスタジオの外で友達が終わるのを待ってた」
「トモエ学園校長の言葉「君はほんとはいい子なんだよ」の言葉と共に、今も支えられ続けている。この言葉が無ければ、何をやってもいけないと言われどうしていいかわからない大人になっていただろうなと思う」
「何にも誇れる事はないけど「子供にも見せられる番組」にしか出ていない」
「小さい子供が初めて見るものが、美しく楽しく、知的で深みのある番組になるといい」
関連する名言
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「人と人との違いを心の底から理解すること。それこそが社会を知るうえで最も大切なことであり、天文学にとってのニュートンの法則が、人生にとってのそれにあたる。」
— アーサー・ヘルプス
「勇気は恐怖と同じく伝染する。」
— アーサー・ヘルプス
「いつも自分の行動を批評してくる人と暮らすのは、顕微鏡のレンズのあいだで暮らすようなものだろう。」
— アーサー・ヘルプス
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール