「国が変わっても人種が変わっても、届くものは届くんだと。しっかり届く作品はあるというのを目の当たりにすることができた。だから、あまり決めつけずに『これがいい!』と感じた気持ちを信じてやった方がいいなということを、あらためて感じました」
福山雅治の他の名言
「世界広しと言えども、ガソリンスタンドに行ってTENGA三点セットをもらうのも俺くらいだよ」
「分かり合えたという結果が大事なんじゃなくて、他人なんだけど分かってあげようとする努力、歩み寄ろうとする姿勢が大切なんじゃないかと。最終的には分かり合えないかもしれないけど相手を愛そうという気持ちが大事だと思うんです」
「僕は桑田さんみたいな天才じゃないということはほんとに重々承知です」
「ばあちゃんは僕にとっての“マザー・テレサ”です」
「毎日呑んでた。会社でも呑んでた。嫌だったんじゃないですか、夢と違う場所で生きてることが」
「音楽のレコーディングの現場でよく言われるのは、ゆっくり演奏してできないものは速くやってもできない」
「大きな夢を持つことで、仮にそれが叶わなかったとしても、その夢の近くにいることができたり付随する小さな夢は叶っていたりするものだと僕は感じています」
「僕自身がいつも肝に銘じてるのは、自分がされて嫌なことは人にするなってこと」
「他人から見て、かっこいいかどうかは置いといて「これが俺のスタイルだ」って言い切れる強さがあってもいい」
「本当に大切なのは間違った時にどうするかということ」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂