「国が変わっても人種が変わっても、届くものは届くんだと。しっかり届く作品はあるというのを目の当たりにすることができた。だから、あまり決めつけずに『これがいい!』と感じた気持ちを信じてやった方がいいなということを、あらためて感じました」
福山雅治の他の名言
「世界広しと言えども、ガソリンスタンドに行ってTENGA三点セットをもらうのも俺くらいだよ」
「分かり合えたという結果が大事なんじゃなくて、他人なんだけど分かってあげようとする努力、歩み寄ろうとする姿勢が大切なんじゃないかと。最終的には分かり合えないかもしれないけど相手を愛そうという気持ちが大事だと思うんです」
「僕は桑田さんみたいな天才じゃないということはほんとに重々承知です」
「ばあちゃんは僕にとっての“マザー・テレサ”です」
「毎日呑んでた。会社でも呑んでた。嫌だったんじゃないですか、夢と違う場所で生きてることが」
「音楽のレコーディングの現場でよく言われるのは、ゆっくり演奏してできないものは速くやってもできない」
「大きな夢を持つことで、仮にそれが叶わなかったとしても、その夢の近くにいることができたり付随する小さな夢は叶っていたりするものだと僕は感じています」
「僕自身がいつも肝に銘じてるのは、自分がされて嫌なことは人にするなってこと」
「他人から見て、かっこいいかどうかは置いといて「これが俺のスタイルだ」って言い切れる強さがあってもいい」
「本当に大切なのは間違った時にどうするかということ」
関連する名言
「換言すれば、一は政治は一般民衆のために行われねばならぬということで、二は政治は一般民衆の意嚮によって行われねばならぬということである。」
— 吉野作造
「即ち国権の運用に関してその指導的標準となるべき政治主義であって、主権の君主に在りや人民に在りやはこれを問うところでない。」
— 吉野作造
「古代においては政治の目的は少数強者の生存繁栄またはその権力の保持に存し、決して人民一般の利福ではなかった。」
— 吉野作造
「この時代においては一般人民はこの目的を助くるための道具に過ぎず、いわば牛馬の如き役目を勤むるものに外ならなかった。」
— 吉野作造
「しかしながら国民思想の進歩すると否とは、実は先覚者がこれを適当に指導するや否やによって定まる。」
— 吉野作造
「精神的には政治家の人格言論を理解し判断し、その最良なる者に聴従して自家の立脚地を定むるだけの見識を有って居る。」
— 吉野作造
「この宇宙に対決するものにとって、一つの、そして、唯一つの驚きは、その中に、測ることのできぬ秩序が、厳しく、その道を辿っていることである。」
— 中井正一
「人間という動物は、ある意味においては大変な動物である。」
— 中井正一
「文字と言葉で、宇宙の秩序を、自分の中に鏡のごとく写すことのできる動物である。」
— 中井正一
「図書館の中に生きることは、この「形」の発展の形成を、生き身をもって生きることにほかならない。」
— 中井正一