義足でもう一度スポーツを始めてみたら、笑顔と自分らしさを取り戻せました

谷真海の他の名言

義足になって頑張ってもこのくらいかな、とか、やってもできないという考え方を捨てました
自分自身がスポーツに育てられ、時に救われ、その力を実感している
選手たちはそれぞれいろいろな障がいを持ちながら、体に応じて、自分の他の部分の力を引き出す努力をしています。そこに人間の可能性も見えてくる
スポーツに垣根はありません。だから私自身、“障がい者スポーツという言葉は使わないようにしています
そこにかける思いが強ければ強いほど、怖さもあれば生活に緊張感もある
彼ら(パラリンピック出場選手)が障がいに対して全くネガティブにならず、自分の能力をいかに引き出していくかということだけにフォーカスしている姿を見て、なんて生き生きしているんだろうと感動しました
自分の力を信じて戦っているから、皆さん(パラリンピック出場選手は)生き生きした表情
パラリンピックの為だけにトライアスロンをやっているわけではありません。人生において自分を高めていくためのスポーツという感じですね。私にとっての生涯スポーツ
新しい競技に挑戦することは、自分の新しい可能性をもたらしてくれます
息子に “ママ、頑張れ と言われると、力が出ますね

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いろいろなことにチャレンジして、その中から自分の極めたい道を見つけていってください。

吉野彰

「自分の研究は間違いなく、5年、10年先の社会で必要とされる」という信念を持つことです。マラソンの選手があれだけがんばれるのは、ゴールがあるからです。それと同じ。「かならずゴールはある」という信念を持ちましょう。

吉野彰

少しでも早くゴールに近づきたいと考えた私は、次から次へと現れる壁でモチベーションを高めていました。「早く壁が現れてくれたら、それだけ有難い」と思っていましたね。

吉野彰

ごく身近な対象で構わないので、自分なりの仮説を立ててみるクセをつけるといいと思います。仮説を立て、結果の分析・検証を行い、ダメだったときは違うアプローチを考える。

吉野彰

子どもの好奇心をくすぐってあげることはとても大切です。けれど、決して押しつけてはいけない。好奇心さえ持てば、あとは子ども自身が勝手に伸ばしていきます。

吉野彰

国際的に通用する人間になるためには、外国の人たちに対して、自分の国の歴史や文化を説明できないといけません。また、相手の国の文化や歴史を知っておく必要もあります。

吉野彰

頭の柔らかさと、その真逆の執着心。しつこく最後まであきらめないこと。

吉野彰

私はよく「大学はジャングルである」という言葉を口にしました。多種多彩な人・考え方があり、それぞれが交流し共存する中で常に新しい発想が紡ぎ出されていくような大学にしたいとの思いがあったからです。

山極壽一

京都大学が創立以来大切にしてきた自由や独創性にとって、ほかの人が思いつかないおもろい発想やそれを「おもろいな」と楽しめる精神が欠かせない。

山極壽一

これまでは「Think globally act locally」であったが、これから必要なのは「Think locally act globally」だ。

山極壽一

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