「自分の力を信じて戦っているから、皆さん(パラリンピック出場選手は)生き生きした表情」
谷真海の他の名言
「義足になって頑張ってもこのくらいかな、とか、やってもできないという考え方を捨てました」
「自分自身がスポーツに育てられ、時に救われ、その力を実感している」
「選手たちはそれぞれいろいろな障がいを持ちながら、体に応じて、自分の他の部分の力を引き出す努力をしています。そこに人間の可能性も見えてくる」
「スポーツに垣根はありません。だから私自身、“障がい者スポーツという言葉は使わないようにしています」
「そこにかける思いが強ければ強いほど、怖さもあれば生活に緊張感もある」
「彼ら(パラリンピック出場選手)が障がいに対して全くネガティブにならず、自分の能力をいかに引き出していくかということだけにフォーカスしている姿を見て、なんて生き生きしているんだろうと感動しました」
「パラリンピックの為だけにトライアスロンをやっているわけではありません。人生において自分を高めていくためのスポーツという感じですね。私にとっての生涯スポーツ」
「新しい競技に挑戦することは、自分の新しい可能性をもたらしてくれます」
「息子に “ママ、頑張れ と言われると、力が出ますね」
「まずはスポーツを楽しんでもらい、そこから一人一人それぞれの目標を持ってもらうことが、スポーツを通してできるんじゃないかな」
関連する名言
「死の恐怖は、死そのものより人を悩ます。」
— 赤井秀一
「そんな顔をするな…命に代えても守ってやる…」
— 赤井秀一
「目先の事に囚われて…狩るべき相手を見誤らないで頂きたい…」
— 赤井秀一
「取り憑かれているんじゃない…冒されているんだ…好奇心という名の…熱病にな…」
— 赤井秀一
「思い出していたんだ…おまえによく似た女を…平静を装って陰で泣いていた、ばかな女のことをな…」
— 赤井秀一
「まさかここまでとはな…」
— 赤井秀一
「風はろうそくの火を消し、たき火を燃え上がらせる。ランダム性や不確実性、混沌も同じだ。それらから隠れるのではなく、使いこなしたい。私はたき火でありたいし、風を待ち望みたい。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「愚か者が「時間の無駄」と呼ぶものこそ、たいていは最良の投資である。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「受け取る金より、断った金のほうが美味しく感じられるとき、あなたは豊かである。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「先延ばしは私たちの自然な防御なのだと、理解している人は少ない。物事が自ら片づき、反脆さを発揮するのに任せているのだ。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ