「僕にとってスマスマはメンバー5人揃うことで甘えられる場所である反面、すごく緊張感もあるんですよ」
稲垣吾郎の他の名言
「ファンの皆さんには突然の報告で驚かせてしまって本当に申し訳ありません。稲垣吾郎はこれからも引き続き頑張っていきます」
「このたび(解散騒動)は僕たちのことでお騒がせしてしまったこと、申し訳なく思っています。これからの自分たちの姿を見ていただき、そして、応援していただけるように精一杯頑張っていきますので、これからもよろしくおねがいいたします。」
「自分で言うのも変ですけど、メンバーみんなのサービス精神が高いんだと思います」
「メンバーの誰かがいいと言ったことに対しては「ああ、そうなんだ」と思うし、逆にそういうことが勉強になるから、相違は大切」
「いつも皆に追いつかなきゃ、追いつかなきゃと思ってここまで来たし、皆には才能という言葉では片づけられないすごい強いものがある」
「僕は、メンバーはそれぞれに才能があると思うし、尊敬している。彼らから得るものはかなり大きい」
「上二人と下二人の狭間にいて、しかもキャラクター的に、ひとりはずれている感じが、僕。それを皆が楽しんでくれるところもあるし、“ひとつの芸風みたいに僕ももっていく場合もあるから、それはそれでいいんだけれど。やはり中間管理職は気を遣うよね」
「SMAPでの僕の立場は、上と下との間にいる、中間管理職的なものなんだけれど、同じ立場の森君がいなくなったことでそのバランスは微妙に変わった」
「グループの潤滑油になれたらいいな」
「うちのメンバー、あの、スネオとジャイアンだらけなんで!」
関連する名言
「メダル獲得と公言して自分を奮い立たせる選手もいれば、メダルを考えれば力んでしまってうまくいかない選手もいると思います。自分を知っていないと、どんどん緊張の悪循環に置いてしまったり」
— 荒川静香
「皆さんの言葉で気付いたこともたくさんありました。本当に感謝しています。今回、ジャニーさんに謝る機会を木村くんが作ってくれて、いま僕らはここに立てています。5人でここに立てたことを安心しています。」
— 草彅剛
「俺はそういう星のもとに生まれてるんだよ」
— 木村拓哉
「練習前は、いつも緊張していました。なにせ 「今日、これから俺は死ぬほど苦しい思いをするんだな」 とわかっていますからね。楽にやろうと思えば緊張しないのですが、若かった私は絶対に練習では自分に厳しくしようと思っていましたから」
— 魔裟斗
「SMAPでいることがラッキーだし心地良さや感謝もある」
— 中居正広
「どんな場所でも、どんな条件でも、本気出して闘う姿勢が大事」
— 木村拓哉
「すごい緊張したけど、終わったらすごく楽しくて、バッチリだったよと言ってくださったので、嬉しかったです」
— 石川佳純
「僕は何かレールを引いてるつもりもないですから」
— 中居正広
「吉本新喜劇は緊張と緩和と謝罪の劇団や」
— 小籔千豊
「止まるから、緊張する。緊張したら、前に踏み出せ。考えている暇はない」
— 栗城史多
