「早くメダルほしいです!(かけたらどうなる?との問いに)わかりません!」
木村沙織の他の名言
「もうこれで行くしか自分たちが世界一になれる戦術はないんだ、と吹っ切れました」
「今までも『自分はブレちゃダメだ』と思ってきたけれど、今まで以上に、どんな時でも私は絶対崩れちゃいけないし、調子が悪い時があってはいけないんだ、と思い直した大会でした」
「自分の調子がイマイチ上がらなくて。この戦術は1人1人が自分の役割を果たして、ベストもしくはベスト以上の力を出すことによってできるものなので、調子が悪い選手がコートにいたら、戦術どころか、それ以前の問題」
「初めて世界を相手にやってみたけど、なかなか勝てなくて。この戦術で大丈夫なのかな? という不安もあったり。みんな、歯がゆい気持ちでした」
「初めて聞いた時の反応は『おっ』とか『何それ?』ではなく、『ふ〜ん』みたいな感じでしたね(笑)。6人乗りのハイブリッド車に、私たちが6人で乗っていたら、ホントに『ハイブリッド6』だなぁとか、そう考えると面白いですけどね(笑)」
「喋りながら歩いていたら、イスがあるのに気づかなくて。思いっきりガツン、とぶつけちゃったんです。バレーじゃないところでアザをつくるって、相当カッコ悪いですよね」
「よくわかんない。うーん?」
「うわっ、裏にも絵がある!」
「これ何が描いてあるんだろう・・」
「気持ちを込めて打ちました」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂
