「(Twitchのグローバルアンバサダーとして)格闘ゲームは個人競技だから「俺がいいプレイすればいい」とか、そういうことばかりをやってきたんですが、これからはそれじゃダメなんですよ。コミニティー全体に視野を広げて、若い人たちとのキャリアの差を埋めていかないと」
梅原大吾の他の名言
「ゲームではみんなに「すごい」と認めてもらえる。そのことが素直にうれしくて(介護の)仕事帰りにゲームセンターに通い始めました」
「自分のプレイで人の心を動かす力がプロには求められます」
「成長し続けるためには、常に自分で課題を見つけ出し、自分自身にやる気を出させることが大事だと思います」
「自分はいくつになっても最前線に立っていたいと思っていたので、プレイヤーとして力がなければ認めてもらえない世界は、自分の憧れていたものとブレがない」
「ゲームは面白い。自分の人生にはなくてはならないものなんだ。そう考えるようになると、意外にもゲームの世界で道が開けていきました」
「多くの人に活かされてきた自分の役割もまた、人を活かすことだと思っています」
「思いっきり楽しむ、ゲームを楽しむってことが今は自分の仕事だって思っています」
「どんな人生もうまくいく保証はない。頭の中にモヤモヤが残る人生は、ガキのころに十分味わった。だったらチャレンジしようと」
「ゲームで生活していけるなんて、夢というか、夢以上」
「23歳で一度ゲームを離れ、麻雀の世界でプロを目指す決意をした」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂



