「クラブカルチャーを取り巻く環境において、僕たちが懸念していた大きな問題は、上海や北京、韓国といった他のアジアのクラブマーケットに比べると、日本が出遅れているということ」
Zeebra(ジブラ)の他の名言
「やっぱりヒップホップが常に新しいものでいて欲しい」
「俺のことやHIP HOPを何も知らない人が見ても『華やか』とか『綺麗』『カッコ良い』って思わせるようなステージを作るっていうのは俺にとって超基本」
「アジアは国ごとに言葉が違いがちだけど、だからこそヒップホップに出来る事がいっぱいあると思う」
「良いMCになるには、センスの良いDJと組めるもんなら組みましょうっていうのは大きいよね」
「日本でも、沖縄のヤツ、北海道のヤツ、東京のヤツ・・と、それぞれの地域のみんなががんばって協力していけば、もっと大きなクラブカルチャーを作り出すことができるんじゃないかなと思ってる」
「常になり切ったもん勝ち」
「音楽シーンはいつも変化しているし、進化している」
「結局一番楽しいのって、自分の曲が良いとかそういうのだけじゃなくて、いろんなヤツの曲並べて聴いたとき『カッケェ』って思うときが一番楽しい」
「昔はライヴをする時に、もう一人の自分を作って、自分のライヴを第三者的に見る訓練をしてた」
「昔って意外と保守的で「そんなのヒップホップじゃねえ」って言い争いがとにかく絶えなかった」
関連する名言
「所詮この世は弱肉強食、強ければ生き、弱ければ死ぬ。どんなに上手に嘘の作り笑いをしたところで、この真実からは逃れられねえぞ。」
— 志々雄真実
「人間の本性は修羅、そしてこのうつしよこそ地獄。殺さず、四民平等、そんなものは小さくもろい。修羅のみが生きる国、これこそ俺の作ろうとしている地獄なんだとな。」
— 志々雄真実
「弱者は強者の糧となるべき。糧にすらならない弱者は存在する価値すらねえ。」
— 志々雄真実
「そんな時代に生まれ合わせたのなら、天下の覇権を狙ってみるのが”男”ってもんだろ。」
— 志々雄真実
「決まってんだろ。閻魔相手に地獄の国盗りだ。」
— 志々雄真実
「抜刀斎……お前もここで俺の糧となるか?」
— 志々雄真実
「ほんとうに聞くことのできる人は、めったにいないものです。」
— ミヒャエル・エンデ
「いちどに道路ぜんぶのことを考えてはいかん、それはわかるかな? つぎの一歩のことだけ、つぎのひと呼吸のことだけ、つぎのひとはきのことだけを考えるんだ。いつもつぎだけのことをな。」
— ミヒャエル・エンデ
「なぜなら時間とは、生きるということ、そのものだからです。そして人のいのちは心を住みかとしているからです。」
— ミヒャエル・エンデ
「光を見るためには目があり、音を聞くためには耳があるのとおなじに、人間には時間を感じとるために心というものがある。そして、もしその心が時間を感じとらないようなときには、その時間はないもおなじだ。」
— ミヒャエル・エンデ
