「人生のどんな状況にあっても、自分自身と対話し、この対話によってどれだけ得るところがあるか自問することを忘れないことだ。」
エピクテトスの他の名言
「私たちには口が一つ、耳が二つある。話すよりも多く聞くためだ」
「人を悩ますものは、出来事そのものではなく、その出来事についてのその人の考えである」
「富とは多くを持つことではなく、欲しいものが少ないことである。」
「人を悩ませるのは物事そのものではなく、物事についての自分の考えだ」
「まず、どのように生きたいのかを自らに問え。そしてなすべきことをなせ。」
「この地上にて最も小なるものは貪欲、快楽欲、大言壮語であり、最も大いなるものは寛容、柔和、慈悲心なり。」
「神が人間に一つの舌と二つの耳を授けたのは、しゃべるより二倍多く聞くためである。」
「自分の好きなように生きている人間は自由である。」
「肉体より魂を癒すことのほうがはるかに必要なり。なんとなれば、死は悪い人生よりよいからなり。」
「与えられたるものを受けよ。与えられたるものを活かせ。」
関連する名言
「これができるなら、あなたが信じるどんなことだってできる。何だってね。」
— ボブ・ロス
「漢字は決して学習に困難なものではありません。」
— 白川静
「私は必ずしも日本文化の将来を悲観しておりません。」
— 白川静
「歴史的な集積の中で、自己というものができ、自己というものがあってはじめて創作もできる。」
— 白川静
「グローバルなものはそれぞれの地域性が確立された上で初めてグローバルである。」
— 白川静
「われわれの責任というものは、ただ現在に生きるというだけではない。」
— 白川静
「すべての学問は、その時代の意識をどのように正確に把え、それに対える営みを為しうるかによって価値が決定される。」
— 白川静
「自分で、きれいだと思うものは、なんでもぼくのものさ。その気になれば、世界中でもな」
— スナフキン
「なんでも自分のものにして、持って帰ろうとすると、むずかしくなっちゃうんだよ。ぼくは見るだけにしてるんだ。そして立ち去るときには、頭の中へしまっておく」
— スナフキン
「それはいいテントだが、ものに執着せぬようにしなきゃな。すててしまえよ。パンケーキ・フライパンも。ぼくたちには、用のなくなった道具だもの」
— スナフキン