「(山下達郎さんと)結婚する前に、ちょっと同棲していた」
竹内まりやの他の名言
「「どういう音楽をやりたいのか」という軸をブレさせないことが一番重要なのかもしれません」
「過去を悔やんでも変わらないし、未来を憂えてもしょうがない」
「人生って、みんな死に向かって歩いていくわけですよね。それは紛れもない事実」
「今音楽をやっている若い人たちは、精神的な強さを求められていると思います」
「綺麗事ではなくて、ただひたすら色々なことにありがたいと感じています」
「私には座右の銘が2つあるのですが、その1つが17歳でアメリカに留学したとき、学校のカレンダーに書いてあった『今日があなたの残りの人生の最初の日です』という言葉。〜中略〜そして、もう一つは『今日を人生最後の1日だと思って過ごしなさい』という言葉」
「(夫である山下達郎さんはどういう存在ですか?)親友です」
「自分の歌う歌が会うことのない誰かに届くとか、人の心に寄り添っていったりすることが音楽では起こる。作り手の想いが届いて、その歌を歌ってもらえたり、聴いてもらえたりするのは本当にありがたいこと」
「音楽のことを全て相談できるパートナーが、日常的にも一緒にいるということに、とても助けられました」
「自分が意識しないところで、自分の放った言葉とかメロディが誰かの人生の役に立つって素敵なこと」
関連する名言
「娘の誕生は、私にとって二重の喜びだ。第一に、悲惨な結婚生活にブレーキをかけてくれた。第二に、とにかくも出発できると全面的に確信することができた」
— チェ・ゲバラ
「私のじいちゃんばあちゃんの時代って、“まともな家の人間は皆、見合い結婚をするもんだったんです。恋愛結婚は「野合(やごう)」といって、ふしだらなもの扱い。今そんなこと言う人いないでしょ」
— 岩井志麻子
「父が亡くなってからは生活が急に苦しくなった。しかし母はいくら貧乏になろうとも義理と人情は欠いてはいけないという気概の持ち主で、家族に少しでもいいもの食べさせようと法事や結婚式に行く度にマグロを2、3切れ持ち帰ってきてくれた。賽の目に切ったマグロを家族4人で食べているとき将来はおふくろにいっぱいマグロを食べさせたいと強く思った」
— 木村清
「結婚──ありきたりの熱愛期間の終わり。または孤独な状態。」
— オリヴァー・ハーフォード
「人生にはやりたいこと、読みたい本、見に行ってみたいバレエ公演、他にもいっぱいありますよね。結婚していなくて良かったと思います」
— フジ子・ヘミング
「男は退屈から結婚する。女は物好きから結婚する。そして双方とも失望する」
— オスカー・ワイルド
「一人で楽しければ結婚しても楽しいと思う」
— みやぞん
「どんな結婚にも嵐のような時期があります」
— グレイス・ケリー
「失恋して傷ついたら、その失敗を結婚で活かせばいいんです」
— 林真理子
「結婚は性欲を調節する事には有効であるが、恋愛を調節する事には有効ではない」
— 芥川龍之介
