「やればできる、願いは叶う、明日はくる そういう歌詞があるけど・・願えば叶うんですか?っていう質問がくる。違う!!!!叶うように願うんだよ!そしてその夢に向かってドンドン突っ走って行くんだ!」
SHOCKEYEの他の名言
「一度関わったらとことん。それが俺の信条。俺にできることがあったら、なんでも言ってくれな」
「人は1人で生きてるんじゃない、いろんな人に支えられて生きてるってこと」
「終わっちまったーー、、でも最高の1日。明日からの活力になりました。ありがとう!!今日をおかずにご飯を何杯を食べれる、、そんな感じ」
「自腹で来てくれたんた、ダンサーの子たちにこの場を借りて、、、ありがとうね!その気持ちがすごい嬉しかったし、、その一歩を踏み出せる君たちの覚悟と勇気は、いつか君たちの夢への大きな財産になる。間違いない!」
「陽の目を見る曲、見ない曲、どちらも一生懸命作ってます」
「俺は何のスキルもないけど、あん時から変わってないとこは鈍感な所!自分の夢信じてたし!自分の仲間信じてたし!いつもいつも喧嘩するけど信じてた!ムカついたら気持ちぶつけて、ぶつけられたら答えて!そうやって一歩一歩歩んでたら、このステージに立ってるぞー!」
「高校の頃、初めて飛び込みでやったバイトがここ(横浜スタジアム)で飛んできたボールを取りに行く仕事。野球というエンタテイメントに背を向けてね。その俺が今日はこっちに立ってる。これは今日、話さないといけないことだと思った」
「俺たちのライブは、本当にすがすがしい気持ちになれると思いますよ。今度のツアーは、ライブが始まる前に会場の入口から入るときと、ライブが終わって扉を開けて出たときでは、目に映る街の景色が一変するようなライブをしますので、ぜひ来てください!」
「(『10:10 pm』について)サウナみたいにデトックス効果のあるアルバムですよね!ヒーリングCDとも言うかな?(笑)」
「自分がラクに、悩まずに生きていくための方法やルールは自分で決めちゃっていいんじゃないかな。でも、大前提として、人をおとしめたり足を引っ張るようなことはしちゃいけない。でもそれは、わざわざ詞で俺が言わなくても分かるよね?って思うんですよね(笑)」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂
