「気持ちを投げ掛けてくれるみんなと、スタッフ、メンバーがいてこその自分だと思ってるから。そういう人達が周りにいてくれることは幸せだな、と思います」
木村拓哉の他の名言
「前線から逃げない人。風当たりは強いけど」
「今まで生活の一部、人生の一部としてSMAPと関わってくれたファンのみんなに、今、本当に言葉が見つかりません」
「今回はSMAPの件でみなさんにつらい思いをさせてしまって本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」
「僕の気持ちとしては、あの場(スマスマ)で言わせていただいた通り『前に進む』だけ。気持ちにブレはありません」
「乗組員(リスナー)にもファンの皆さんにも心配をかけてしまいました。ごめんね」
「オヤジにボコボコなぐられて育ちましたからね。ああいうふうにされなかったら、こういう人格にはならなかったと思う(笑)おかげでというか、ものすごい負けず嫌いなんです」
「先が見えないと不安になるってよく言うけど、俺は逆に楽しみになるよ。どうしようかなってワクワクする。何でもできるんだから」
「100の使命を与えられたら、そのまま100やって返すんじゃなくて、120くらいにして返せば、20ぶんだけ相手に対する愛情になると思う。でも、今の世の中なんとなく、100返して「お疲れさま」っていうのが多いような気がするんだ」
「同じたい焼き売るなら、チェーン店より老舗になりたい。「あそこのだから食べたい」って言われるような。パッケージなんか単なる新聞紙なんだけど、中に入ってるたい焼きは、いちばんうまいっていうね」
「どんな格好でも どういう状態でスタートとしてもいいと思うんですよ。スタートがどんな位置からでも、ゴールでしょ?大切なのは」
関連する名言
「土をいじると手は汚れるけど、心の角はとってくれる。それが幸せにもつながっていくと思う。」
— 木村秋則
「急激な変化は誰も、土も望まない。少しずつの変化は知らないうちに広まっていくんだよ。」
— 木村秋則
「大自然が不可能を可能にする方法を教えてくれました。」
— 木村秋則
「自然はつねに人の浅知恵を凌駕します。」
— 木村秋則
「土を活かし、根を活かし、作物の特性を活かせば、どんな作物でも肥料・農薬・除草剤を使わなくても栽培可能だ」
— 木村秋則
「リンゴの木はリンゴの木だけで生きているわけではない。周りの自然の中で、生かされている生き物なわけだ。」
— 木村秋則
「知識はおしえるけれど、知識の獲得のしかたは、あまりおしえてくれないのである。」
— 梅棹忠夫
「知的生産の技術について、いちばんかんじんな点はなにかといえば、おそらくは、それについて、いろいろとかんがえてみること、そして、それを実行してみることだろう。」
— 梅棹忠夫
「読書においてだいじなのは、著者の思想を正確に理解するとともに、それによって自分の思想を開発し、育成することなのだ。」
— 梅棹忠夫
「整理や事務のシステムをととのえるのは、「時間」がほしいからではなく、生活の「秩序としずけさ」がほしいからである。」
— 梅棹忠夫