「最近では初めてミュージカルを経験して、歌というものの捉え方が変わって来ましたね。歌詞が台詞じゃないですか。一つ一つの言葉を説明しようと思わなければ、伝わらないんです。歌って踊るだけじゃなくて、いかにその言葉を伝えるか。新しいことに挑戦するたび、発見ばかりです」
稲垣吾郎の他の名言
「ファンの皆さんには突然の報告で驚かせてしまって本当に申し訳ありません。稲垣吾郎はこれからも引き続き頑張っていきます」
「このたび(解散騒動)は僕たちのことでお騒がせしてしまったこと、申し訳なく思っています。これからの自分たちの姿を見ていただき、そして、応援していただけるように精一杯頑張っていきますので、これからもよろしくおねがいいたします。」
「自分で言うのも変ですけど、メンバーみんなのサービス精神が高いんだと思います」
「僕にとってスマスマはメンバー5人揃うことで甘えられる場所である反面、すごく緊張感もあるんですよ」
「メンバーの誰かがいいと言ったことに対しては「ああ、そうなんだ」と思うし、逆にそういうことが勉強になるから、相違は大切」
「いつも皆に追いつかなきゃ、追いつかなきゃと思ってここまで来たし、皆には才能という言葉では片づけられないすごい強いものがある」
「僕は、メンバーはそれぞれに才能があると思うし、尊敬している。彼らから得るものはかなり大きい」
「上二人と下二人の狭間にいて、しかもキャラクター的に、ひとりはずれている感じが、僕。それを皆が楽しんでくれるところもあるし、“ひとつの芸風みたいに僕ももっていく場合もあるから、それはそれでいいんだけれど。やはり中間管理職は気を遣うよね」
「SMAPでの僕の立場は、上と下との間にいる、中間管理職的なものなんだけれど、同じ立場の森君がいなくなったことでそのバランスは微妙に変わった」
「グループの潤滑油になれたらいいな」
関連する名言
「落ち込んでいるようなふりはしたくないし、そんなことをしていたら今まで自分がやってきたことがもったいない。」
— 大迫傑
「マラソンは友達じゃないんです。」
— 大迫傑
「人の想像を越えてクレイジーに練習できるところが日本人の強さだと感じています。」
— 大迫傑
「追求し続けてしまったらキリがないし、どこかでしっかりと1つの物語の終わりを作ることは大切なのかなと思った。」
— 大迫傑
「1人では到達できるところに限界がある。世界と戦うためにはチームの枠にとらわれるのではなく、速い選手たちが集まって切磋琢磨して世界と戦っていけるような雰囲気が必要。」
— 大迫傑
「あそこの一歩を踏み出せたことで世界が大きく変わって、今まで見えなかったことが急に見え始めた。」
— 大迫傑
「言い訳を作れるような環境を捨てて「オールダイブ」することが自分にとってかっこいいと思った。」
— 大迫傑
「目の前に怪我や病気で苦しむ人がいたら、医者は有無を言わず助ける。それと同じで、被災者の居住環境を改善することは、建築家にとって当たり前の役割であり、責任を果たすことでもあります。」
— 坂茂
「豪華な建築物やモニュメントを一部の人に作るためだけに、建築家は存在しているわけではない。」
— 坂茂
「仮設住宅を設計するに当たり、私には「仮設というピリオドをなくしたい」という思いがある。」
— 坂茂