「今の時代は、チーム戦でこそ生きる」
武藤将胤の他の名言
「ALSのような難病の苦しさは、病気そのものだけではない。 自分自身の人生観、死生観から、家族への思い、介護問題まで多岐にわたる。本当に「あきらめない」という意思を持ち続けるには、やはり希望がいる」
「好きという自分の気持ちを大切に」
「何かをやる前に「できっこない」「こんなの無理に決まってる」なんて諦めてはダメ」
「チャレンジを続けてる瞬間が、1番生きていることを実感できる時」
「クリエイティブの力で、ALSに対する認知と理解を広げていきたい」
「夢中になって取り組んだこと、そこで得たものは、絶対に無駄になりません」
「発症は2013年の10月頃、異変は左手の握力の低下から始まりました」
「「好き」を推進力として邁進する」
「KEEP MOVING」
「僕が夢見ているのが、健常者と障がい者という垣根のないボーダーレスな社会」
関連する名言
「所詮この世は弱肉強食、強ければ生き、弱ければ死ぬ。どんなに上手に嘘の作り笑いをしたところで、この真実からは逃れられねえぞ。」
— 志々雄真実
「人間の本性は修羅、そしてこのうつしよこそ地獄。殺さず、四民平等、そんなものは小さくもろい。修羅のみが生きる国、これこそ俺の作ろうとしている地獄なんだとな。」
— 志々雄真実
「弱者は強者の糧となるべき。糧にすらならない弱者は存在する価値すらねえ。」
— 志々雄真実
「そんな時代に生まれ合わせたのなら、天下の覇権を狙ってみるのが”男”ってもんだろ。」
— 志々雄真実
「決まってんだろ。閻魔相手に地獄の国盗りだ。」
— 志々雄真実
「抜刀斎……お前もここで俺の糧となるか?」
— 志々雄真実
「ほんとうに聞くことのできる人は、めったにいないものです。」
— ミヒャエル・エンデ
「いちどに道路ぜんぶのことを考えてはいかん、それはわかるかな? つぎの一歩のことだけ、つぎのひと呼吸のことだけ、つぎのひとはきのことだけを考えるんだ。いつもつぎだけのことをな。」
— ミヒャエル・エンデ
「なぜなら時間とは、生きるということ、そのものだからです。そして人のいのちは心を住みかとしているからです。」
— ミヒャエル・エンデ
「光を見るためには目があり、音を聞くためには耳があるのとおなじに、人間には時間を感じとるために心というものがある。そして、もしその心が時間を感じとらないようなときには、その時間はないもおなじだ。」
— ミヒャエル・エンデ