登坂広臣の他の名言
「「24WORLD」を聞けば、今のEXILE TRIBEが分かる気がするんです」
「(自分と今市について)元々持っているものが違うけど、だからこそ今はすごく良いバランスだなと思っています。2人が両極端にいるからこそ、ひとつの楽曲を一緒にやることで違いが出て、お互いの味がグループの色になってるのかなと」
「(今市について)すべてが真逆の存在ですね。性格も歌の個性も違うし。地声で出るレンジも高いですし、声の質感も違う。僕の方が下の倍音が響いたり、彼の方が上の抜け感がすごかったり」
「気づかせてくれる存在であったりとか、自分たちが欲しい楽曲、お客さんがライブで求めている楽曲のイメージを具現化してくれる人もいる。自分達の周りに強いつながりがあるおかげで、逆に冷静でいられるんだと思います」
「今年は「S.A.K.U.R.A.」「R.Y.U.S.E.I.」「O.R.I.O.N.」と作って下さって、どれもいい高音具合を(笑)」
「高いキーのいわゆる見せ場のようなパートがくると、「めっちゃ大変だな」とは思いつつも、「すげぇおいしいな」と思っている自分もいるので(笑)」
「STYさんにディレクションしていただくってだけで、ガチガチに緊張してレコーディングにいきました(笑)」
「あの頃(「1st Place」)はわけもわからずでした。アップテンポなナンバーはデビューして初めてでしたから」
「正直、STYさんとやるまでは、僕らどこか守りに入っている気がしていたんです。振り切りもしないのに、安牌なところに行こうとするみたいな」
「僕らがデビューしてすぐの頃から一緒にお仕事をさせていただいてますが、いい意味で皮を破ってくれたのはSTYさん」
関連する名言
「私は誘惑以外の何にでも抵抗できる」
— オスカー・ワイルド
「真実が純粋であることは稀で、単純であることは決してない」
— オスカー・ワイルド
「我々は皆どぶの中にいる。だが、その中には星を見上げている者もいる」
— オスカー・ワイルド
「進歩は変化なしにはあり得ない。そして自分の考えを変えられない者は、何ひとつ変えられない」
— バーナード・ショー
「話す前に考えなさい。考える前に読みなさい」
— フラン・レボウィッツ
「科学者である以上、失敗は必ずついて回る。だからこそ、失敗の名人にならなければならない。」
— カタリン・カリコ
「他人が下した決定にくよくよしないのが一番だ。私はいつもただ前を見て、自分が次にできることに全力を注ぐ。」
— カタリン・カリコ
「自分に変えられることに集中しなければならない。論文や助成金が却下されたときも、問うべきはいつも「自分に何ができるか」であって、他人に何ができるかではない。」
— カタリン・カリコ
「私はビジョナリー(未来を見通す人)ではない。集中して、粘り強くやり続ける——それが私にできることだ。」
— カタリン・カリコ
「何より大切なのは、自分がやっていることを楽しむこと。楽しんでいれば、もっとやるようになり、やがてその道の専門家になる。」
— カタリン・カリコ



