「誰よりも練習を積んできた自信があるから、大きく見せる必要もない」
井上尚弥の他の名言
「正直、記録はどうでもいいんです。〜中略〜 そんなことより、強い相手とやりたい。自分の底がどんなものか、接戦になったときに、どんな新しい自分が出てくるのか。それが知りたい」
「100%の準備をして負けたなら、それは相手が強いだけ」
「自分にとって強さとは「強い相手と闘って、勝ち続けること」。シンプルですが、それだけです」
「もっと強くなりたい」
「落ち込んでいる暇があったら、練習しろって」
「プロなのでお客さんを楽しませるために、相手を挑発したりする人もいますが、自分はそういうタイプじゃない」
「相手を過大評価してむちゃくちゃ強いイメージで行くんです。そうすると、実際リングで向き合った時に「この程度か」って気が楽になる」
「イメトレはしますけど、「いいイメージ」はしないんです。むしろ、「最悪なイメージ」ばかりして臨みます」
「いろんな選手のいいところを吸収して自分のものにしようと思うことはよくあります」
「(試合中)声援もヤジも全部聞こえてますよ」
関連する名言
「自信が無いから、自分を盛ります」
— 植松努
「自信が無いことほど きっと努力できる!」
— TAKAHIRO
「誰もが自信を持って生きる場所を自由に選択できる、つまり「個」が尊重される社会では、人材の登用もフレキシブルなものになって、ヨコの移動も当たり前のことになるでしょう」
— 横澤彪
「ネガティブは「慎重」「冷静」とも言えるので、「自分はネガティブだから」と思っている人は「慎重で冷静に仕事ができる」と自信を持って欲しい」
— ヒロシ(お笑い芸人)
「自信のない人は「根拠なく自信がない」だけなのです」
— 斎藤一人
「自信は大事業を行うための、一番の必須条件である」
— サミュエル・ジョンソン
「自分で勉強して実践して、失敗したり成功したり、そういう経験が増えれば増えるほど自分に自信を持てるようになる」
— ショックアイ
「自信はむしろ仕事がうまくいかないときにこそ発揮すべきものだ」
— 三木谷浩史
「合戦では敵軍の勢いの盛衰を知り、敵軍の心理状態を知り、その場の状況に応じ、敵の様子をよく観察して、自軍をいかにしかけるかを考え、この兵法の作戦によって確かに勝てるという自信を持って、先手の優位を知って戦うことが重要だ」
— 宮本武蔵
「周りで何が起きようと、誰かに追い越されようと一心に自分の為すべきことをやる。そうすると、揺るぎない自信が生まれ、物事に動じない自分が生まれます」
— 枡野俊明

