プロフェッショナルとは…ケイスケ・ホンダ
出典: NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』出演時の発言 (2018年放送)

本田圭佑の他の名言

自分が信じたことを貫け。そして、泣いて、泣いて、強くなれ
夢は逃げない。逃げるのはいつも自分
失敗してもくよくよするな。同じ失敗しないように反省してさっさと切り替えろ。明日はくるぞ
結局、みんなが嫌がることを我慢してできるかどうかなんですよ。オレはスーパーマンでもなんでもない。ただみんなが嫌なこともやれるし、夢のためにやりたいことも我慢できる。それを本当に徹底していて、あとは 人よりも思いがちょっと強いだけ。その差が結果に現れたりするんですよ。
何でもスムーズに上に行くことはないと思うし、一度や二度の挫折は誰にでもある。一番重要なのは、その挫折から立ち直れるか、立ち直れないかだと思う。
勘違いしちゃいけないのは、下に落ちるっていうことが、進化してないということではないんですよ。下に落ちるのも、次に昇るための変化かもしれない。昇るために、落ちることが必要なこともある。
俺の人生は挫折の連続なんです。でもそこからはい上がろうとして、未知の世界を知ることもある。
ライバルに差をつけたいのなら、環境を変えてほしい。なんだかんだ言っても一度ぬるま湯に浸かってしまうと、なかなか抜け出せない。だから、「何か物足りない」と思ったら、自分のことを知らない環境に飛び込んで行ってほしいと思う。
ひとりでも多くの子に、勝負の楽しさを知ってもらいたい。負けず嫌いな気持ちを前面に出してもらいたい。
俺ってすごくポジティブな性格だけど、裏を返せば、実はすごく不安な性格なんです。不安だから努力しようと思う。簡単に言えば強がっているんですよ。

関連する名言

私は本当の意味で善なる力になりたい。世の中には他人に苦しみや不幸をもたらす悪しき力があることを知っているが、私はその反対の力でありたい。本当に善であるための力に。

ジョン・コルトレーン

私の音楽は、私という存在――信仰、知識、生き方――そのものの霊的な表現だ。音楽の可能性が見えはじめると、人々のために本当に良いことをしたい、人類がとらわれから自由になる手助けをしたいと願うようになる。

ジョン・コルトレーン

真摯でありさえすれば、靴ひも一本だって楽器にして演奏できる。

ジョン・コルトレーン

終わりというものは決してない。想像すべき新しい音、たどり着くべき新しい感情が、いつだってある。そしてその感情や音を磨き続け、見つけたものを純粋な姿でとらえる必要が、常にあるのだ。

ジョン・コルトレーン

本当のリスクは、変わらないことだ。私は何かを追い求めているという実感がなければならない。金が入ればそれもいい。だが私はむしろ、もがき続けていたい。そのもがきこそ、私が求めているものなんだ。

ジョン・コルトレーン

ひとつの前向きな思いは、何百万もの前向きな響きを生み出す。

ジョン・コルトレーン

リーダーシップの秘訣はシンプルだ。自分が信じることをやる。未来の姿を描く。そこへ向かう。人はついてくる。

セス・ゴーディン

キツツキは千本の木を二十回ずつつついても、忙しいだけで何も得られない。だが一本の木を二万回つつけば、餌にありつける。

セス・ゴーディン

不安とは、失敗を前もって経験することだ。

セス・ゴーディン

「いつか」は「今」にはかなわない。

セス・ゴーディン

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