「初対面でこれから関係性を築いていく上で、絶対必要だと思うんです。名前と同じくらい必要だと思うんですよ。誰でも同じように平等にとっていく年齢をコンプレックスに感じるって、自分がそれに見合った生き方をしてこなかっただけじゃないですか?」
バカリズムの他の名言
「エッチの最中に「ねぇ、今なに考えてるの?」って聞く人いるけど、そりゃ早く終われだよね。」
「僕自身が成功者だとはまったく思ってないのであまりたいしたことは言えないですけど、自分の好きなことは気が済むまでやればいいと思います」
「もともと『ああしたい、こうしたい』という気持ちが僕自身にあんまりないので、オファーを頂けることにはドンドン挑戦していきたいとは思います。あとは芸人として、今やってるひとつひとつの仕事の精度を上げて、より良くしていきたいな、と」
「ライブをやったり、バラエティに出させてもらったり、今回のような作品に呼んでもらったり、そういういろんな面白いことに参加させてもらえるってことのほうが、僕にとってはお金がどうこうってより、よっぽど重要なことなんです」
「もちろん、お仕事を頂けるというのはホントありがたいことですけど、『自分の冠(番組)を持ちたい』とかそういう欲は一切ない」
「当時から、なにがなんでも売れたいなんて気持ちはまったくなかったですし、最悪バイトしながらでも好きなことをやっていけたらいいな、ぐらいの感覚でずっとやってきた」
「読んでもマンガぐらいで、小説とかはもうまったく。あとはちょこっと音楽を聴いたりするぐらいです」
「あくまでも僕の立場は、ほぼ、監督なんで、現場は堂々と人にお任せして、『じゃ、それで』という感じで楽しく撮らせてもらってます」
「実は僕、普段から映画ってほとんど観ないんです。映画館にもこれまでの人生で数えるほどしか行ったことがなくて、『紙兎ロペ』が映画館の幕間に流れてたショートアニメだってことも全然知らなかったくらいなんで(苦笑)」
「満喫できない夏を楽しもうと思います。本当は、女の子と海に行ったりキャンプに行ったりしたいんですけど一生ないと思います。自分ができない分、チャラチャラ遊んでるヤツを見るとイラっとしますよね(笑)」
関連する名言
「死の恐怖は、死そのものより人を悩ます。」
— 赤井秀一
「そんな顔をするな…命に代えても守ってやる…」
— 赤井秀一
「目先の事に囚われて…狩るべき相手を見誤らないで頂きたい…」
— 赤井秀一
「取り憑かれているんじゃない…冒されているんだ…好奇心という名の…熱病にな…」
— 赤井秀一
「思い出していたんだ…おまえによく似た女を…平静を装って陰で泣いていた、ばかな女のことをな…」
— 赤井秀一
「まさかここまでとはな…」
— 赤井秀一
「風はろうそくの火を消し、たき火を燃え上がらせる。ランダム性や不確実性、混沌も同じだ。それらから隠れるのではなく、使いこなしたい。私はたき火でありたいし、風を待ち望みたい。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「愚か者が「時間の無駄」と呼ぶものこそ、たいていは最良の投資である。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「受け取る金より、断った金のほうが美味しく感じられるとき、あなたは豊かである。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「先延ばしは私たちの自然な防御なのだと、理解している人は少ない。物事が自ら片づき、反脆さを発揮するのに任せているのだ。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ