「女優仕事を女優気取りでしてたら「The God Hand」とロゴが入ったキャップをかぶった地元のおっさんが私を見て「なんだ、おめぇ、やっぱ、ちんちくりんな顔してんなぁ」とノンデリカシーなお言葉を。目が覚めました。気取ってすいましぇん」
大久保佳代子の他の名言
「仕事始め。正月不摂生の賜物、千昌夫ホクロ位置に吹き出物が。存在感たっぷりに。まーしゃーないな」
「ドラマ『三匹のおっさん』にちょい出演してきた。三者三様のおっさんが、本番リハ問わず、ずーっと何か喋っててオモロかった。おっさんとおばはんって似てくるのね」
「沖縄ロケ中。ロケバスの中でスタッフ(総勢12人)が全員サーターアンダギーを頬張っている。油臭いけど沖縄の景色には似合う気がするからよし」
「珍しくナレーションのお仕事。集中力がなくなるとサ行が漏れ漏れに。加齢のせいもあるのかな。締まってこう!」
「桜,8分観て、お酒を数時間飲んだら、日本人でよかったなーと」
「たまたま可愛い喫茶店に出くわした。ボサノバっぽい音楽がかかる中、エロ川柳を考えるという逆境に歯向かっていく姿勢を身につけてます」
「風が強くて、同時にビニール傘とスカートがバッて裏返ったら、ビニール傘を気にしてしまうサービス精神は、Too much pain」
「ホントのスッピンは、アスファルトみたいですのでー」
「興奮冷めやらぬ仕事終わり。お家帰って余韻をツマミにクゥーと飲んで寝よ」
「朝からストレッチをしたところ、伸ばした足で白ワインボトルを割ってしまった。床に口つけて啜りたい衝動を何とか抑えた爽やかな日曜の朝」
関連する名言
「死後に猿の天国で無限のバナナがもらえると約束しても、猿にバナナを差し出させることは決してできない。そんな作り話を信じられるのは、サピエンスだけだ。」
— ユヴァル・ノア・ハラリ
「後から振り返れば必然に見えることも、その渦中にいる者にとっては少しも自明ではなかった——これこそ歴史の鉄則である。」
— ユヴァル・ノア・ハラリ
「達成に対して人間の心が示す最もありふれた反応は、満足ではなく、さらなるものへの渇望である。」
— ユヴァル・ノア・ハラリ
「動物は歴史の最大の犠牲者であり、工業型の農場における家畜の扱いは、おそらく史上最悪の犯罪である。」
— ユヴァル・ノア・ハラリ
「宇宙に神々は存在しない。国家も、貨幣も、人権も、法も、正義も、人間たちの共同の想像の中にしか存在しないのだ。」
— ユヴァル・ノア・ハラリ
「歴史は、人間が神々を発明したときに始まった。そして人間が神になるとき、歴史は終わるだろう。」
— ユヴァル・ノア・ハラリ
「私たちは生存機械だ——遺伝子という名の利己的な分子を保存するために、盲目的にプログラムされたロボット運搬車なのだ。これは今なお私を驚嘆させる真実である。」
— リチャード・ドーキンス
「寛容と利他の心を教えようではないか。私たちは生まれつき利己的なのだから。」
— リチャード・ドーキンス
「遺伝子は、あなたの中にも私の中にもいる。遺伝子は私たちを、身体も心も創り上げた。そして遺伝子を保存することこそ、私たちが存在する究極の理由なのだ。」
— リチャード・ドーキンス
「私たちが観察する宇宙は、その根底に設計も目的も善も悪もなく、ただ盲目で無慈悲な無関心だけがあるとすれば、まさにそう予想される通りの性質を備えている。」
— リチャード・ドーキンス