「(M-1優勝直後に母親に電話した後)母ちゃんが立派な息子やって言ってくれて嬉しかったです。ちょっとだけ親孝行できました」
霜降り明星(粗品)の他の名言
「高校生の時はお笑いを部活みたいな感覚でやってました」
「2015年には、一度芸人を本気で辞めようと思いました」
「コイツ(せいや)は言葉のセンスや大喜利力がとにかく高い! ボクにないものを持っているんです。せいや以上に惚れた人間はいません」
「せいやほどセンスのある人間がいませんよ」
「(コンビ結成前)ボクが定期的に「一緒にプロとしてやっていかないか?」って小出しに誘ってたんですよ」
「(R-1ぐらんぷりとは?)今までは復讐でしたが、やっぱり優勝して変わりました。“標です」
「(優勝したお笑い賞レースの賞金は何に使った?)父ちゃんのお墓をM−1の賞金で買いました」
「せいやだけが味方だと思ってるので、仕事の愚痴とかをせいやと笑いながらするんですよ。「なんやねんあいつ」とか「あいつの態度腹立ったぁ」ってこっそり言い合って、上を目指すっていう(笑)」
「あいつ(せいや)は性格も良いし、人間ができてますから、嫌うところが1つもない」
「(相方せいやの第一印象は?)アマチュアのお笑いコンテストで、せいやのコントを見たときに惚れこんだんですよ。アイデアや発想が高校3年生とは思えないくらいずば抜けてて、心の底から「コイツとやりたい」って思いましたね」
