「(北斗七星の位置を聞かれ)この辺の者じゃないから・・・」
ガッツ石松の他の名言
「座右の銘は右が1.5で左が2.0だな」
「オールスター感謝祭にて。「これ長いけど2本撮りか?」」
「(「倒壊のおそれがあり、渡るな!」と看板が立っている橋で)ああ、これ知っているよ〜、俺 “一休さんを見ていたもん(と真ん中を歩いていった)」
「(ディズニーシーに行ったとき)デズニーAとBはどこにあんの?」
「(プリンセス・プリンセスはプリプリ、ではドリームズカムトゥルーは?)ん・・・ドリンセス・カムンセス」
「(喫茶店で隣の客が「すみません コーヒーブラックで下さい」と言うと)じゃあ 俺 ホワイト!?」
「(野良猫が獲ってきた小鳥を奪い取って)焼き鳥にして、食べていた」
「(トラ・トラ・トラという暗号はどこを攻撃するために使われたモノでしょうか)動物園!」
「(消費税が5%に変わった時)今までは1円玉をたくさん持ち歩いていたけど、これからは5円玉で計算できるから楽です」
「(飛行機での「ベルトをお締めください」のアナウンスに)今はもう、チャンピオンじゃないから(と言ってベルト着用拒否)」
関連する名言
「茶湯の交会は一期一会といひて、たとへば幾度おなじ主客交会するとも、今日の会ふたたびかへらざる事を思へば、実に我一世一度の会なり」
— 井伊直弼
「益者三友、損者三友。直きを友とし、諒を友とし、多聞を友とするは益なり」
— 孔子
「媚態の要は、距離を出来得る限り接近せしめつつ、距離の差が極限に達せざることである。」
— 九鬼周造
「文学の本質は、人間性のうちにある抑えがたい展開と発見への欲求に立っている。」
— 宮本百合子
「日本の現代文学は、もっともっと、われわれの生きている現実の歴史の深さ、鋭さ、はげしさにふさわしい文学精神と方法との上に立て直されなければならない。」
— 宮本百合子
「権力は常に保守の要素をもつ。」
— 宮本百合子
「嘘をつく快楽が同時に真実への愛であることを、彼は大いに自得すべきである。」
— 織田作之助
「嘘つきでない小説家なんて、私にとっては凡そ意味がない。」
— 織田作之助
「小説は芸術でなくてもいいとまで考えたのだ。」
— 織田作之助
「「可能性の文学」はつねに端の歩が突かれるべき可能性を含んでいるのである。」
— 織田作之助

