「私が開発したWinnyがそうであったように、趣味が高じて、そしてそれが良くも悪くも話題になって世の中に広まっていきました。はじめから商用のソフトウェアを作る、あるいはそれを広めるというスタンスであれば、守らなければならない「お約束」を知らなかった訳です」金子勇#エンジニアログインしてお気に入りシェア共有