「僕は自分で思う道を、正しいと思ったことを続けてやってきた。他の人がどうとか、そういうのは全くない」
筒香嘉智の他の名言
「どの業界でも飛び抜けている人には、やはり飛び抜けるだけの理由がある」
「僕は、野球はもちろん、頭の中も人間的にも進化していきたい」
「やっぱり意味のある、質の良い練習を繰り返すことが重要」
「オフを迎えて何をするか、を考える時、“振り返るということはしません。過去は関係ない」
「自分でやろうとしていることを賛成してもらえないという時期がプロ入り後、何年も続きました」
「僕は新しく取り組むことに対して怖さもないですし、勇気も全く必要ないと思っています」
「みんなが、みんなのことを考えること」
「“体幹を鍛える、身体の軸を作る」
「僕はウエイトを全くやってないです。プロ入り後もウエイトという意識でトレーニングをしたことはないです」
「指導者が選手に最初から答えを与え過ぎると、選手は言われたことしかしなくなっていく」
関連する名言
「所詮この世は弱肉強食、強ければ生き、弱ければ死ぬ。どんなに上手に嘘の作り笑いをしたところで、この真実からは逃れられねえぞ。」
— 志々雄真実
「人間の本性は修羅、そしてこのうつしよこそ地獄。殺さず、四民平等、そんなものは小さくもろい。修羅のみが生きる国、これこそ俺の作ろうとしている地獄なんだとな。」
— 志々雄真実
「弱者は強者の糧となるべき。糧にすらならない弱者は存在する価値すらねえ。」
— 志々雄真実
「そんな時代に生まれ合わせたのなら、天下の覇権を狙ってみるのが”男”ってもんだろ。」
— 志々雄真実
「決まってんだろ。閻魔相手に地獄の国盗りだ。」
— 志々雄真実
「抜刀斎……お前もここで俺の糧となるか?」
— 志々雄真実
「ほんとうに聞くことのできる人は、めったにいないものです。」
— ミヒャエル・エンデ
「いちどに道路ぜんぶのことを考えてはいかん、それはわかるかな? つぎの一歩のことだけ、つぎのひと呼吸のことだけ、つぎのひとはきのことだけを考えるんだ。いつもつぎだけのことをな。」
— ミヒャエル・エンデ
「なぜなら時間とは、生きるということ、そのものだからです。そして人のいのちは心を住みかとしているからです。」
— ミヒャエル・エンデ
「光を見るためには目があり、音を聞くためには耳があるのとおなじに、人間には時間を感じとるために心というものがある。そして、もしその心が時間を感じとらないようなときには、その時間はないもおなじだ。」
— ミヒャエル・エンデ
