清水邦広の他の名言
「昨日はホントに悔しかった。パナソニックのバレーが出来なかった。悔しくて全く寝れませんでした」
「高校生のころによく(中島美嘉の曲を)聞いてた」
「一人暮らしが長かったから、料理を作ってくれたりするといいよね」
「(奥さんとは)けんかもしますよ。何が原因だったかも忘れるほど、すごくささいなことですけど。納得がいかないことがあっても、必ず自分から謝るようにしている」
「(奥さんに)支えてもらった分、自分も支えてあげたい。初心を忘れずに大切にしていきたい」
「すごく助けてもらっている。けがをした時に支えてくれたのが奥さん。いつも味方でいてくれて心の支えになっている」
「五輪で得たものは大きかった。有望な選手が多いし、日本の未来のためにも出場権をもぎ取りたい」
「ブロック、スパイクはもう一度、足りないものを見つめ直さないといけない」
「日本のサーブ力は世界でも上位。サーブで相手を崩してリズムをつくることができた」
「4年前のW杯では勝ち目がなかった強豪相手にも良い試合ができた。自信になった」
関連する名言
「今の梨は過保護なんですよ。昔の梨って、芯ってめちゃくちゃすっぱかったんですよね。みんな芯が残れば捨てますよね。そういうの見るとすぐスイッチ入っちゃうんです僕は。あいつらは梨に負けてる、と。子どもの頃って何でも純粋に勝負しちゃうんです。自分がすっぱいと感じたら、梨に負けたことになる」
— 古賀稔彦
「ルーティーン…なんだろう…。特に無いですかね。でもちゃんと海外に行くときには行く前に氏神様の神社に参拝しに行くことと、ルーティーンというか、試合では勝負タオルとか。自分の好きなものに囲まれて試合はしたいので」
— 三宅宏実
「どんな情報を知っていても損にはならないし、自分のプラスにしかならない。だから経験も同じで、いい経験も悪い経験も絶対自分のプラスにしかならないと思います」
— 石川祐希
「難しいのは、むしろ点と点を合わせて打ちたい、勢いのあるトスを好む人もいること。コミュニケーションを取って相手に合わせていくことが、セッターには求められます」
— 竹下佳江
「1曲、1曲それが勝負なんだ。勝ち続けたい。負けるときはロックをやめるときさ・・・」
— 矢沢永吉
「中身で勝負だ!!」
— 松岡修造
「勝負は時の運という。だが、リーダーとは運を呼び込むための手立てを練る者をいうのだと思う」
— 森祇晶
「サッカーなんて勝負事で相手も勝とうと必死でやっているのだから細かい原因なんて追究してもしょうがない」
— 岡田武史
「シックってなんですか?」
— 木村沙織
「(1971年、参院選で最後の議席で初当選した時の言葉)勝負はこうでなくちゃ面白くねえ。長かったなあ。さあこい、これからが男のスタートだ」
— 立川談志
