「4年前のW杯では勝ち目がなかった強豪相手にも良い試合ができた。自信になった」
清水邦広
「北京五輪のときは、自分がダメでも他の人がやってくれる、自分は思いきりやればいいという感じで、何も背負うものはなかった。でも世界選手権は、自分ができなかったら負ける、という責任や重圧がありました」
— 清水邦広
「練習中に左膝靭帯を損傷してしまったんですけれども、約1カ月間リハビリやトレーニングを繰り返して、8割9割は回復しているので、課題としていた二段トスからのスパイクやサーブを重点的に練習して、より磨きをかけられたらと思っています」
「日本独自の速さや精密さに磨きをかけてワールドカップに臨みたいです」