矢沢永吉の他の名言
「(もし矢沢さんが死んで天使が迎えに来たら、その天使に何て言われたい)「お疲れ様矢沢さん。ところで・・ 矢沢永吉って役は、どうだった?って聞かれたいね」
「3年でサクセスできたけど、ハッピーになるには15年かかったよ」
「YAZAWAには才能がない。それは、子分になる才能だ」
「YAZAWA、キミの仕事、一生断らないから」
「(音楽関係の背広組と口論になり、「矢沢、調子に乗るな」と言われた後)オマエらの一生かかって稼ぐ金、YAZAWAの2秒」
「ボクは別にいいんだけど、YAZAWAがなんて言うかな?」
「これからデビューするあなたは、どちらを選ぶか。もし、自分の我を通すとなるとレコード業界からはそっぽをむかれる。それであなたが当たったら、「矢沢永吉」になりますよ」
「これだけは言える。「近道したら近道に潰される」近道っていうのはレコード業界なるものが、僕ら(キャロル)を導いてくれること。だけどそれは自分のスピリッツ(魂)を失うものでもある」
「もしレコード業界が僕ら(キャロル)を気持ちよく拾ってくれていたら、ポリシーある矢沢はなかったと思う」
「僕はレコード業界が拾ってくれなかった。本当はテレビに出たかった。でも、業界が拾ってくれなかった。だから自分達でやるしかなかった。不本意な出発だった」
関連する名言
「今の梨は過保護なんですよ。昔の梨って、芯ってめちゃくちゃすっぱかったんですよね。みんな芯が残れば捨てますよね。そういうの見るとすぐスイッチ入っちゃうんです僕は。あいつらは梨に負けてる、と。子どもの頃って何でも純粋に勝負しちゃうんです。自分がすっぱいと感じたら、梨に負けたことになる」
— 古賀稔彦
「ルーティーン…なんだろう…。特に無いですかね。でもちゃんと海外に行くときには行く前に氏神様の神社に参拝しに行くことと、ルーティーンというか、試合では勝負タオルとか。自分の好きなものに囲まれて試合はしたいので」
— 三宅宏実
「中身で勝負だ!!」
— 松岡修造
「勝負は時の運という。だが、リーダーとは運を呼び込むための手立てを練る者をいうのだと思う」
— 森祇晶
「サッカーなんて勝負事で相手も勝とうと必死でやっているのだから細かい原因なんて追究してもしょうがない」
— 岡田武史
「(1971年、参院選で最後の議席で初当選した時の言葉)勝負はこうでなくちゃ面白くねえ。長かったなあ。さあこい、これからが男のスタートだ」
— 立川談志
「通訳ってその場の勝負が全て」
— 橋本美穂
「運を決めるのは目。目で勝負は決まるのよ。格闘技と同じ」
— IKKO
「だから、オマエらは負け犬なんだって。勝負する前から負けること考えるなよ」
— 高橋がなり
「合戦の勝負 必ずしも大勢小勢に依らず ただ士卒の志を一つにするとせざるとなり」
— 楠木正成

