「自分が勝つまで戦うんですよ。イメージの中で」
古賀稔彦の他の名言
「負けたソウル五輪から4年間、自分に嘘のない練習をしてきたからこそ「金メダルがとれる」と信じられた」
「強くても弱くても柔道を続けたいって思って欲しい」
「やっぱり教えてあげられる人がいないと、身にはつきません。逆に言えば、ちゃんと教えてあげればできますよ」
「躾も運動能力と同じですね。できないと思ってそこで終わっちゃったら、礼儀もきちんと教えられないし」
「(父への尊敬、感謝の気持ちは)現役終わってから強く感じるようになりました」
「お母さんが協力してくれる家庭は多いと思いますが、お父さんが協力しているところの子どもって、いい意味で緊張感があるので中途半端にできないんですよ」
「そのために(夢の実現のために)大事なのは、日常生活の中で、挨拶をはじめ、当たり前のことを当たり前のようにできる自分であることだと思います」
「講演ではモチベーション維持、逆境を克服すること、選手をはじめとする人材育成など、様々なテーマをお話していますが、それはすべて夢の実現につながることです」
「中途半端な気持ちで動いてはダメ。戦場なら死んでしまいます」
「仕事で困難に直面したときでも、受身一方の気持ちだと、困難から逃げることしか考えません」
関連する名言
「今僕がいっぱい語ってるけど、制作についてとかパーソナルなことを語ることは実は重要じゃなくて、僕がいなくても作品が語るようでなくちゃいけない。」
— 奈良美智
「結局僕は、作家が作品から離れていけばいくほど、作品がみんなに近づいていくタイプの作家なんだと思う。」
— 奈良美智
「粘土のいいところは、未完成で終えることができるところです。」
— 奈良美智
「本当の力を持つものは1枚でも強いはずだし、そこが近代のスピリットでもあるんです。つまり結局は、アコースティックギターひとつで歌えるか歌えないかってことなんですね。」
— 奈良美智
「なんだか可笑しくなってきて、こんななんでもないものでも力をくれるんだなって、すごく救われたんですね。」
— 奈良美智
「作ること自体に価値を見出すような、売れなくてもやるっていう、そういう価値観が残っていた時代のことですね。」
— 奈良美智
「僕が描く子どもたちは、自分の自画像だったんだ。」
— 奈良美智
「自分だけのパーソナルな視点でつくっていた作品だったはずなのに、自分のものじゃなくなっていく。それがいちばんツラいことだった。」
— 奈良美智
「渦中にいるときは気がつかないものなんだよね。」
— 奈良美智
「何がどう転ぶか分からない人生で、唯一自分の味方でいてくれるのは、その時に考え抜いてやったかという経験だけ。そして、自分で考え抜くためには、「言葉」が必要なんです。」
— 川上未映子