「やっぱり教えてあげられる人がいないと、身にはつきません。逆に言えば、ちゃんと教えてあげればできますよ」
古賀稔彦の他の名言
「負けたソウル五輪から4年間、自分に嘘のない練習をしてきたからこそ「金メダルがとれる」と信じられた」
「強くても弱くても柔道を続けたいって思って欲しい」
「躾も運動能力と同じですね。できないと思ってそこで終わっちゃったら、礼儀もきちんと教えられないし」
「(父への尊敬、感謝の気持ちは)現役終わってから強く感じるようになりました」
「お母さんが協力してくれる家庭は多いと思いますが、お父さんが協力しているところの子どもって、いい意味で緊張感があるので中途半端にできないんですよ」
「そのために(夢の実現のために)大事なのは、日常生活の中で、挨拶をはじめ、当たり前のことを当たり前のようにできる自分であることだと思います」
「講演ではモチベーション維持、逆境を克服すること、選手をはじめとする人材育成など、様々なテーマをお話していますが、それはすべて夢の実現につながることです」
「中途半端な気持ちで動いてはダメ。戦場なら死んでしまいます」
「仕事で困難に直面したときでも、受身一方の気持ちだと、困難から逃げることしか考えません」
「男女に関係なく、指導する側は選手および部下のすべてを受け入れる器の大きさも必要です」
関連する名言
「なぜ、悪に走る?技が泣いておるぞ!希望に満ちた世界を生きてみよ!」
— 亀仙人
「武道は勝つためにはげむものではない。おのれに負けぬためにはげむものじゃ。」
— 亀仙人
「よく動き、よく学び、よく遊び、よく食べて、よく休む。これが亀仙流の修行じゃ。」
— 亀仙人
「世の中、上には上がいるもんじゃ!まだまだ強いやつはゴロゴロおる!!これしきで満足するほど武の道は甘くないぞよ!ほんとうの修行はこれからはじまるんじゃ。」
— 亀仙人
「武道を学ぶことによって心身ともに健康となり、それによって生まれた余裕で人生をおもしろおかしくはりきって過ごしてしまおうというものじゃ!」
— 亀仙人
「影の道から抜け出せ!光に満ちた明るい道を走ってみよ!!」
— 亀仙人
「カリン様…わしは怒りさえ感じますぞ。おのれの無力さに…」
— 亀仙人
「おのれの心を見つめるんじゃ悟空。答えはおぬしの中にあるぞ。」
— 亀仙人
「すべての芸術、文学、音楽は、心の血から生まれねばならない。芸術とは、あなたの心の血なのだ。」
— エドヴァルド・ムンク
「もう、本を読む男や編み物をする女のいる室内を描くのはやめだ。私が描くのは、息をし、感じ、苦しみ、愛する、生きた人間だ。」
— エドヴァルド・ムンク