「選べるギフトっていうのがあるけど 肉の枚数で値段が高いのかどうか分かるな。私あてにくるのはたいてい2万円、主人にくるのは5000円です」
上沼恵美子の他の名言
「麒麟の田村くんはええもん食べたら吐くんです」
「麒麟の田村くんは整形してもアカン顔ですわ」
「私、売れない芸人はすぐに分かるんです。間のとり方とかで」
「ゴキブリは中途半端に飛ぶからいけないんです。ワシントンぐらいまで飛んでくれないと」
「昨年、お中元でリンゴを贈って来た人がいきなりそうめんになると気になりますよね」
「ゴキブリの『意味のない光沢』がキラいです」
「『怖い芸能人』というのは自分が尊敬しているからなんです。私の場合は都はるみさん」
「杉田かおるは『大阪の番組は上沼さんの番組以外は出ない』って言ってたのにあっちゃこっちゃ出てます」
「大阪の女も恋をすると男に対して『アホ』ではなく『バカ』と言います」
「1本2000円っていう竹のつまようじを買ったんですけど、買った時血圧が上がりました」
関連する名言
「手にある道具が金づちしかないなら、あらゆるものを釘のように扱いたくなるものだ。」
— エイブラハム・マズロー
「フロイトは私たちに心理学の病的な半分を与えてくれた。いま私たちは、それを健康な半分で埋めていかなければならない。」
— エイブラハム・マズロー
「一流のスープは、二流の絵画よりも創造的である。」
— エイブラハム・マズロー
「恵みに慣れてしまうことは、悪意によらない、人間の悪や悲劇や苦しみを生み出すもっとも重要な要因のひとつである。」
— エイブラハム・マズロー
「欠陥のある、発育不全で、未熟で、不健全な標本ばかりを研究しても、欠陥だらけの心理学と欠陥だらけの哲学しか生み出せない。」
— エイブラハム・マズロー
「教育の目標のひとつは、人生が貴重であることを教えることであるべきだ。」
— エイブラハム・マズロー
「道や川って不思議ね。通り過ぎるのを眺めていると、急に落ち着かなくなって、どこかへ行きたくなるの。その道や川がたどり着く先へ、きっと。」
— トーベ・ヤンソン
「長い旅をしてはじめて、わが家がどれほどすばらしいかがわかるものだ。」
— トーベ・ヤンソン
「なにもかもとても不確かで、だからこそわたしは安心するの。」
— トーベ・ヤンソン
「人生ってなんてわくわくするんだろう!すべてが突然、理由もなく変わってしまうことがあるなんて!」
— トーベ・ヤンソン

