決められない時は、雑念・雑音が入って集中できていなかったり、変に考えてしまって力んだり…。決められる時は、余計なことを考えていなくて、ココロとカラダが自然に連動している気がします

岡崎慎司の他の名言

自分一人ではここまで来ることはできなかったと思っています
自分のリズムでとことんやることで、結果的に相手を押し込んだり、自分がフリーで起点になれたりもする。1トップを任されたことがきっかけになって、昔の自分の感覚に戻れた気がします
マインツでFWとして出る機会が増えて、他の人(のプレー)に合わせるのではなく、自分に合わせさせようと考えるようになりました。FWにはそれが一番重要だということに気づきました
全てのホームゲームでゴールしたいと思っている
いやぁ〜宇佐美のタックルマジで良いタックルやったわ(笑) 取り返しに来るスピード タックルのタイミング しっかりボールにいくタックル!あっぱれ!!てかあれで怪我したけど まじでたまたまで、親指が絡まったんすよ
サッカーをする人、見る人、伝える人、教える人、経営する人・・みんながサッカーファンを1人増やす努力をしたら日本はもっとサッカーで盛り上がると思う
野球に限らず、球技は動体視力が養われます。サッカーをしている子供達にも、間違いなく必要な要素だと思う。今になって感じているけど、身体能力や動体視力は、小さい時が特に大事なんじゃないかな
柔道の篠原信一さんが、シドニー五輪の大誤審について言ってた言葉に惹かれた。『負けはあの判定のせいじゃなく、あの判定で集中力が切れた自分の負け』って。こんな風に考えれるという事は、普段から絶対に人のせいにしないって事。僕も結果や判定を受け入れ、常に前を向いて行動していきたいと思う
ミズノとの契約を更新しました!自分のサッカー人生の中で、1番の相棒は改めてミズノだと思っています。自分の成長を影でサポートしてきてくれたミズノと、ミズノが本気で作る最高のスパイクに、今後も感謝と尊敬を持ち続けたいと思います
僕が代表入りたての頃、中村俊輔さんから『29歳になったら動けなくなる』と言われた。その時思ったのは「ただ走るだけじゃなく考えてサッカーしよう」でした。俊さんは間違いなく愛情のある苦言をくれた

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今僕がいっぱい語ってるけど、制作についてとかパーソナルなことを語ることは実は重要じゃなくて、僕がいなくても作品が語るようでなくちゃいけない。

奈良美智

結局僕は、作家が作品から離れていけばいくほど、作品がみんなに近づいていくタイプの作家なんだと思う。

奈良美智

粘土のいいところは、未完成で終えることができるところです。

奈良美智

本当の力を持つものは1枚でも強いはずだし、そこが近代のスピリットでもあるんです。つまり結局は、アコースティックギターひとつで歌えるか歌えないかってことなんですね。

奈良美智

なんだか可笑しくなってきて、こんななんでもないものでも力をくれるんだなって、すごく救われたんですね。

奈良美智

作ること自体に価値を見出すような、売れなくてもやるっていう、そういう価値観が残っていた時代のことですね。

奈良美智

僕が描く子どもたちは、自分の自画像だったんだ。

奈良美智

自分だけのパーソナルな視点でつくっていた作品だったはずなのに、自分のものじゃなくなっていく。それがいちばんツラいことだった。

奈良美智

渦中にいるときは気がつかないものなんだよね。

奈良美智

何がどう転ぶか分からない人生で、唯一自分の味方でいてくれるのは、その時に考え抜いてやったかという経験だけ。そして、自分で考え抜くためには、「言葉」が必要なんです。

川上未映子

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