「「恐れず、驕らず、侮らず」この言葉は、今でも忘れず大事にしている。高校ボクシング部の部訓だ。人は、上に行くと驕り高ぶる。特にボクシングのような個人戦だと「栄光は自分のお陰」になってしまう。驕れば、侮り、油断する。チャンピオンになると下からのプレッシャーが凄い。チャンピオンとして少しでも驕れば心の隙が出来る。きつい練習を続けることで、隙を作らない」内山高志#ボクサー#日本#平成#スポーツ選手ログインしてお気に入りシェア共有