内村光良の他の名言
「「『内さま』でケガした」っていう説明が面倒臭いんですよ(笑)」
「毎回、ケガはすごく気を付けてるよね。でも、この番組でやっちゃうんですよ。この番組はケアをしませんから!」
「vol.1の頃と見比べられると、我々も9年経って、だんだんおじさん化してきてますからね・・」
「青木さやかの回は覚えてる。布団から出てきて金八先生になったんだよね(笑)。でも、これが一昨年ってことは、DVD60巻は確実に行くんだね。すごいわ」
「人間ドックは、相変わらずだもんね。これはいつも間違いない」
「“顔面ストッキングは覚えてる」
「次はコントではなく映画的な笑いをもっと勉強して見せていきたいですね」
「今回の映画で、体調が悪いのに性欲が抑えられない小出くんを、まさみちゃんがひっぱたくシーンがあるんですけど、あそこが一番映画的な笑いだったと思うんです」
「機会があるなら、もっとコメディー色の強い作品がやりたいです」
「振り返ってみると、皆でコントをやって水泳をやって、まるで学校の部活のようでしたね」
関連する名言
「ぼくたちは顕微鏡にも太陽にだってなれる。それをならせまいならせまいとしているのが、近代科学の300年だ」
— 荒川修作
「恋は女性を綺麗にも醜くもさせるものだ。恋は男性をバカで愚かにさせるものだ。だけど、恋をやめることなんて、出来ないんだなぁ」
— 井上裕介
「明治維新当時の先輩政治家たちは、国歩艱難裡に国政に当り、よく興国の大業を成し遂げたのであるが、その苦心経営の跡は、今日よりこれを顧みるに歴々たるものがある」
— 吉田茂
「一手の大将たる者が、味方の諸人の「ぼんのくぼ(首の後ろのくぼみ)」を見て、敵などに勝てるものではない」
— 徳川家康
「私はこうと決めたら曲げないので(笑)」
— 友近
「起きたら全身筋肉痛だったので、ライブ6回公演の疲れかなと一瞬思ったけど、たぶん打ち上げ後の明け方に柔道二段の「大将」っていう後輩とガチ寝技対決をやったから」
— バカリズム
「「最近バンドの調子がいいですね。」とか会ったこともない奴に言われる機会が増えました。そういう奴らには、これからも「おめー誰だよ!!??」ってやっていくんで、皆さんよろしくお願いします」
— 細美武士
「私自身も自分の家庭での料理は訓練場と考えているんですよ」
— 浜内千波
「本当に本が好きな人と比べたら、全然だと思いますよ」
— 箕輪厚介
「僕もそんなポップでシュールなところが大好きで、浅草歌舞伎の時も、若い人たちにぜひ観てもらいたいと思ってさせていただいたんですよ。「若い方たちも観て楽しめる演目を」ということはいつも考えていますね」
— 中村獅童