「最大公約数を取りにいかないと。テレビというメディアは視聴率を取らないと続いていかないので。自分のやりたい方向に何かを足さないと、ある程度の数字は出てこなくなっちゃう」
石橋貴明の他の名言
「売れると勘違いするんだよね、みんな。急にちやほやされるし、見たこともない金額を手にするし。浮かれる時間が短いやつほど芸能界に長く残れる」
「一番の敵も味方も自分ですよね」
「スマホで10秒、15秒の動画を見て楽しんでいる人たちに、1時間の番組にテレビのチャンネルを合わせさせるのって、相当考えないといけない」
「プライオリティーとして『それを守ることが一番大事なんだ』じゃ、何も始まらないと思うんですよ。ルールは守らなきゃいけないんだけど、守るなかで何かを考えていかない限り、進歩はしない」
「面白けりゃ、歌がうまけりゃ、芝居がうまけりゃ売れるってわけでもなく、もう一個乗らないといけない」
「俺が思ってる『売れる』って、その世界で出てきて、少なくとも10年、20年続くっていうこと」
「俺んちすげえ貧乏だった」
「(木梨さんのすごいところは?)やっぱ番組終わって、急にアーティストになっちゃうところですよね(笑)一つのことではなく、いろんな方向に変化していけるという、それは俺には全くない才能なんで」
「(とんねるずは)役割分担がはっきりできている」
「俺も憲武も番組を作っていたスタッフも、好きなこと、これは絶対面白いよねっていうことを信じてやっていた」
関連する名言
「今や立憲政治は一般嘲笑の具と化して居る。」
— 木下尚江
「然れ共田中正造など云ふ人達は、立憲政治は自分等の汗と血とで建立したものだと云ふ篤い自覚を持つて居た。」
— 木下尚江
「従つて議員と云ふものの重大な責任を深く知つて居た。」
— 木下尚江
「こゝに政府は始めて「無責任無関係」を公言した。」
— 木下尚江
「田中正造は、「鉱毒防禦」を要求したのでは無い、「鉱業停止」を求めたのだ。」
— 木下尚江
「この答弁書を見よ、これは政府と云ふ者の態度でなく、全く鉱業者の代理人だ。」
— 木下尚江
「国民の理想とするところ低くんば、其国民も亦低からざるを得ず、国民の理想とするところ高くんば其国民も亦高からざるを得ず」
— 山路愛山
「蓋し大なる国民は大なる英雄を奉じ、小なる国民は小なる英雄を奉ず」
— 山路愛山
「是れ天然の法則なり、是れ歴史上の事実なり、何ぞや、英雄を以て英雄を作るに在るのみ。」
— 山路愛山
「器械既に足れり、材料既に備れり、唯之を運転するの人に乏しきを患ふる耳。」
— 山路愛山

