「第3者のために音楽を作ってるのではないけれど、人が誰しも抱えてる問題を共有することで、救われたり励まされたりすることはあるんじゃないかな。自分自身を開放することで、誰かと繋がり、プラスに作用するのではないかな」

桜井和寿
「第3者のために音楽を作ってるのではないけれど、人が誰しも抱えてる問題を共有することで、救われたり励まされたりすることはあるんじゃないかな。自分自身を開放することで、誰かと繋がり、プラスに作用するのではないかな」

桜井和寿
「(ミスチルにとってライブとは?)という質問に対して。人生(ライフ)に生命(いのち)を与える点と点。一つは私で一つはあなた」
「人生経験があればあるほど、辞書なんかも厚ければ厚い程、探すのが大変になりますよね」
「CDが売れなくなったのは音楽配信もあるだろうけど CD=お金になる と飛びついた人たちがそんなに素敵じゃない音楽を価値のあるようなもののようにしてやってきたからその評価が落ちてきただけの話のような気がする」
「社会の価値観なんて本当いいかげん。時代や国によっても変わる。芸術っていうのはある意味、無意味な常識とか無意味な秩序、無意味な道徳を壊す力があると思うんです」
「あきらめるとは、明らかに見極める」
「(「ライブとは?」という質問への答え)夢と現実が合わせ鏡となって見せてくれる、大切な今」
「僕らのファンである貴方たちが、僕らを育ててくれました」
「(レコード大賞を受賞した時の言葉)この賞は僕達じゃなくて僕達のスタッフの皆さんに贈られた賞なのでスタッフの皆さんにおめでとうございます。を言いたいです」
「たとえ話でなく、実際に誰かの背中を押そうとするとき、押された方はもちろん前へ動き出すけれど押している方だってそのぶん力を込めて前へと踏み出しているんだよね。ということは誰かの背中を押すということは同時に自分自身の背中を押すことでもあるような気がするのです」
「無駄ほど価値があるものは無い」
「初心に返り問題検証を」
— 緒方正実(水俣病患者・遺族代表)
「自分が信じたことを貫け。そして、泣いて、泣いて、強くなれ」
— 本田圭佑
「必ず日本が世界一になれるときが来る」
— 森保一
「プロフェッショナルとは…ケイスケ・ホンダ」
— 本田圭佑
「夢は逃げない。逃げるのはいつも自分」
— 本田圭佑
「失敗してもくよくよするな。同じ失敗しないように反省してさっさと切り替えろ。明日はくるぞ」
— 本田圭佑
「国として、組織としてのエネルギーがないと、絶対に勝てないと感じました」
— 森保一
「皆さんにとってサプライズになることはあり得ると思います」
— 森保一
「ある程度は決まっているが、最後まで日本代表としてW杯で戦いたいという選手たちを見て決めたい」
— 森保一
「皆さんと一緒に喜べる勝利をつかみ取れるように、大和魂を感じていただける試合をしたい」
— 森保一