(小学3年生の頃)学校の朝礼で「子どもが歌謡曲を歌うのはよくない」と言われたんです。だけど僕は『Heartbreak Hotel』をデタラメな英語で歌っていたみたいなんです。それを聴いた同級生が先生に「(宇崎さんが)歌謡曲を歌っていた」と密告して、学校に母親を呼ばれたんです。

宇崎竜童の他の名言

もう生まれ変わりたくない(笑)。阿木はもう解脱してますからね。この人はもう生まれ変わってこない。だから僕は生まれ変わってくると孤独になっちゃうんで、生まれ変わりたくないんです
僕は『天から降ってくる音符を受け止め、映し出す鏡を持たせてもらっているのだ』と考えるようになった。テクニックや理論も大事だけど、いつも曇らない鏡でいることが一番
降ってくるものをいただいて、僕は媒体になればいい、という諦めを持った時に「こんなメロディができた!」とポロッと出てくる
もの作りは修行のようなもの
作った曲を録音してパソコンなどに入れて、自分で聴いて、客観性を持つことが大事
運と縁っていうのはすごく大事だと思う
これから作曲を目指す人に言いたいのは、まず、たくさん書いてねってこと
歌を歌う仕事を30数年やってきて、自分のことをしながら隙間に人のことをやっていた。今は逆転していて、人のことをやるほうが楽しい
今後の目標は、百年後に見知らぬところの見知らぬ子供が、誰の歌か知らずに、楽しいときにふっと口ずさんでしまう親から聞いた曲、そういう曲を作ることです
自分が詞を書いてると、時間が足りなくなっちゃうんですよね。それで嫁に頼んだら嫁がいい詞を書ける人だったもんだから、これも運ですよね

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(英語の授業を小学校3年生から始めようと検討していることについて)僕はそれ大反対です。結局、自国の言語でしっかり考える力がない人間が中途半端に他の国の言葉を入れて本質的なレベルが上がるわけがない。国語力を鍛える機会を英語で奪ってしまう

林修

やたらと高い目標は掲げる必要はありませんが、頑張って背伸びすれば手の届く、英語で「ストレッチ」と呼ばれるような目標にすることが求められます

桜井正光

(亀を英語で?)スッポン!

ガッツ石松

(英語の勉強法)一番いいのは、薄いのでもいいから本を読むことじゃないかな

利根川進

英語やドラムはやった分だけ上手くなるんですよ。たがが努力です

YOSHIKI

自分でも理由は分からないのですが、12〜13歳の頃に突然英語が好きになったのです。当時は特に英語を学べる場所も、英語の本もありませんでした。そこで、私は杭州賓館、つまり現在の杭州シャングリラホテルに行った。外国人の宿泊を受け入れるホテルだったからです。そうして9年間、毎朝、無料のガイドとして外国人客をいろいろな場所に案内し、彼らから英語を学びました

ジャック・マー

小さい頃は、祖母が歌う英語の賛美歌を子守歌代わりに聞いて育ちました

すぎやまこういち

英語の「Good luck」はなかなか大人の言葉。「頑張っても限界がある。気をつけろよ」という思いやりが伝わってくる。

宋文洲

(オーストラリア留学で大変だったことは?)1番大変だったの は英語についていく事でした。レポートの量も多く、提出期限が重なってたり、または試験の前の日だったりしたので時間の管理を1番大切にして乗り切りました

白川優子

私の第一言語は何度も変わりました。幼少のころはポルトガル語、レバノンではアラビア語とフランス語、フランスではもちろんフランス語でした。それがブラジルに戻って、またポルトガル語となり、米国では英語になりました。このうち、一番親しみのある言語はフランス語ですが、コミュニケーションの道具として仕事で使うのであれば、やはり英語が一番だと思います

カルロス・ゴーン

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