「海外みたいといったらおかしいですが、オンとオフがはっきりして、メリハリがあって、チームワークがあるチームにしたい。明るく、楽しく。楽しいだけじゃ世界一にはなれないけど・・・・。みんなが自分の意見をポンポンと言えるようなチームになればいいのかな、と思います」
木村沙織の他の名言
「もうこれで行くしか自分たちが世界一になれる戦術はないんだ、と吹っ切れました」
「今までも『自分はブレちゃダメだ』と思ってきたけれど、今まで以上に、どんな時でも私は絶対崩れちゃいけないし、調子が悪い時があってはいけないんだ、と思い直した大会でした」
「自分の調子がイマイチ上がらなくて。この戦術は1人1人が自分の役割を果たして、ベストもしくはベスト以上の力を出すことによってできるものなので、調子が悪い選手がコートにいたら、戦術どころか、それ以前の問題」
「初めて世界を相手にやってみたけど、なかなか勝てなくて。この戦術で大丈夫なのかな? という不安もあったり。みんな、歯がゆい気持ちでした」
「初めて聞いた時の反応は『おっ』とか『何それ?』ではなく、『ふ〜ん』みたいな感じでしたね(笑)。6人乗りのハイブリッド車に、私たちが6人で乗っていたら、ホントに『ハイブリッド6』だなぁとか、そう考えると面白いですけどね(笑)」
「喋りながら歩いていたら、イスがあるのに気づかなくて。思いっきりガツン、とぶつけちゃったんです。バレーじゃないところでアザをつくるって、相当カッコ悪いですよね」
「よくわかんない。うーん?」
「うわっ、裏にも絵がある!」
「これ何が描いてあるんだろう・・」
「早くメダルほしいです!(かけたらどうなる?との問いに)わかりません!」
関連する名言
「俺達の邪魔ァすんなら死ね!」
— デンジ
「じゃあ夢バトルしようぜ!夢バトル!!」
— デンジ
「永久機関が完成しちまったなァァ~!!これでノーベル賞は俺ンもんだぜ~!!」
— デンジ
「楽しくなる為に頑張ってきたのに楽しくなくて頑張るのは糞だ」
— デンジ
「ジジイに教わらなかったかア~?獣が狩人の言葉信じるなってなあ~!?」
— デンジ
「俺は俺の事を好きな人が好きだ」
— デンジ
「歴史家なら誰もが知るように、過去は大いなる暗闇であり、こだまに満ちている。」
— マーガレット・アトウッド
「沈黙させられたものは、たとえ声にならなくとも、聞かれたいと叫び続ける。」
— マーガレット・アトウッド
「影のない光がありえないように、私は抵抗を信じている。いや、むしろ、光があるからこそ影があるように。」
— マーガレット・アトウッド
「人が何に慣れてしまえるかは、本当に驚くべきことだ。ほんの少しの埋め合わせさえあれば。」
— マーガレット・アトウッド
