「僕がやろうとしているのは、建築家という鎧を捨てたところで人と話し、自分がそこで何を感じ、そこからどんな建築ができるかを考えるという単純なこと」伊東豊雄#日本#現代#建築家ログインしてお気に入りシェア共有