「あれはミスです。先行だったので、センターで勝負したかったんですけど、リードからセカンド、サードとショットがあまりつながらなかったので、自分のところでどうにか2点コースをつかみたかったんですけど・・・・」
小笠原歩
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「あれはミスです。先行だったので、センターで勝負したかったんですけど、リードからセカンド、サードとショットがあまりつながらなかったので、自分のところでどうにか2点コースをつかみたかったんですけど・・・・」
小笠原歩
「(2020年東京五輪の)招致活動に携わっていると、この何年かは招致という勝負に向けて、日々清く正しく努力して生きていかなければならないという自分へのプレッシャーがすごくあって、家でボーっとする時間があっても何か資料を読まなきゃとか、この間にやり溜めている家事をやっておかなきゃとかという、“何かをやっておかなければいけない症候群が続いているので、これを何とかしたいですね」
小谷実可子
「シンクロの大きな大会では、そもそもやる前から順位は決まっている。別に不正があるとかいうことではなく、それまでの実績などから“普通にいけばこの順位という相場のようなものを審査員も選手もコーチも共有しており、それをいかに覆していくかという勝負」
小谷実可子
「『仕事で大きくステップアップしたい』『良縁に恵まれ、結婚したい』など、ご自身の中で大きな勝負を考えているのであれば、トイレ掃除に力を注ぎましょう」
紫月香帆
「今、世界合宿をやっているんですけど、自分のテクニックだけではなくて、パワーで勝負してみようという日もあるし、1日1日、課題を持ってやっているんです」
伊調馨
「ありのままで勝負しないの?」
ブルゾンちえみ
「『諦めない強さ』というのは、勝負の瞬間だけでなく日常でも大切なものだと思いますね」
岡崎朋美
「通訳ってその場の勝負が全て」
橋本美穂
「ルーティーン…なんだろう…。特に無いですかね。でもちゃんと海外に行くときには行く前に氏神様の神社に参拝しに行くことと、ルーティーンというか、試合では勝負タオルとか。自分の好きなものに囲まれて試合はしたいので」
三宅宏実
「勝ち癖って言うじゃないですか。なでしこジャパンはW杯で勝ち方を覚えて、劣勢な試合でも勝てるようになった。やられそうなのに、やられない、王者の戦いです。勝負事に対するしたたかさを、日本人は持っていないと言われますが、勝つとそういうものを得られると思うんです」
高倉麻子
「私は勝負師です。勝負に徹して選手を勝たせないと、選手に教えている教育者の理屈が通らない。「人間は理屈をこねずにやればうまくなる。だから自分の才能を信じなさい」といいながら、選手が負けていたら私の理屈が通らない」
井村雅代
「「世界に勝負を挑むことに意義がある」であり「参加することに意義がある」ではない」
井村雅代