「東京に出てきてガラッと変わったと思います。(アイドルに)憧れを抱いてたので『なれた!』という気持ちでテンション上がって、東京に来て“友達と言えるメンバーに初めて出会えて変わりましたね」
指原莉乃
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「東京に出てきてガラッと変わったと思います。(アイドルに)憧れを抱いてたので『なれた!』という気持ちでテンション上がって、東京に来て“友達と言えるメンバーに初めて出会えて変わりましたね」
指原莉乃
「秋元さんとかもそうなんです。私みたいな人間が普通に話しかけても、ぜんぜん大丈夫なんです。あんまり尊敬モードで緊張しちゃうよりも、友達モードでいくほうが、むしろおもしろがってもらえる」
指原莉乃
「おじさんとしゃべるのは得意だと思います。接し方としては、すっごい立場が上の人には友達感覚で話して、ちょっと偉い人には下から行く」
指原莉乃
「男友達がたくさんいる方っていうのは決断力があるというか、何でもパッと決めれる人には男が寄ってきます(男同士の友人構築について)」
植木理恵
「友達やお仕事仲間で、そこらへん(結婚)の欲求は補えちゃっているかもしれないわね」
水谷千重子
「今はね、飲み友達とか茶飲み友達だけで満足というか、別に結婚にはこだわらなくなっちゃったっていうのはあるわね。お仕事でそういうことがカバーできてるというのもあると思うんですよ。山内の惠介ちゃんとか、今度、田原の俊ちゃんともね」
水谷千重子
「千重子にしても、友達の友近ちゃんなんかにしてもそうなんだけど、嘘が大嫌い」
水谷千重子
「友達の友近ちゃんはその年代(40代)の渦中だけれど、私は、もう40代は終えているから、ね」
水谷千重子
「だから自分にとっては、我慢をしているっていうことは全くないし、同世代の人たちが遊んでいる話を聞いても全然気にならないです。とは言っても、オフの時や練習が終わった後など時間が出来たら友達と食事に行ったり出かけたり、遊びも思い切りやっている方だと思います(笑)」
上地結衣
「でも、そうしたことを乗り越える根本には「楽しさ」「楽しむ」「楽しい」という気持ちがあったと思います。それは、シンプルに「テニスが楽しい」「友達と遊ぶことが楽しい」という気持ちです」
上地結衣
「この1年は大学卒業を目標に頑張ってきた。一緒にごはんを食べ、スケートとは違った普通の話ができる友達もできた」
浅田真央
「辞めたいなと思ったことはないですね。ただ1回だけ、小学校1年生くらいで育成クラスから選手コースに上がることになった時に、周りの友達と離れちゃうのが嫌で「辞めたい」って両親に言ったことがあるらしいんですけど、それ以外はあんまりないです」
渡部香生子