「足が斜めになってるやんか!サイアク!」
井村雅代
201 件の名言が見つかりました
「足が斜めになってるやんか!サイアク!」
井村雅代
「昔も今も変わらないのは、絶対本人が分かるまで、良いということが伝わるまであきらめないことです」
井村雅代
「ワタシ、根気あるでしょ。またの名を、しつこいの“しつ子というんです」
井村雅代
「世界はみんな、ワタシのことに一目置いてくれていると思うから、あの子たちにそれを利用してほしいと思うんです」
井村雅代
「ワタシは手品師でも何でもない」
井村雅代
「上手い子どもが贔屓(ひいき)されるのは当たり前。悔しければ、贔屓されるくらいの子に育てなさい」
井村雅代
「あるいは、「なんとか壁を突破する方法はないか」と前向きに考えられる姿勢を持っている。悪くいえば、「しつこい」ともいえます(笑)」
井村雅代
「短所を長所に変えることは不可能ですが、短所でなくすことは可能です。だから「逃げたらアカンよ」と選手にはよく言うんです」
井村雅代
「目減りしても結果を出せるように、普段の実力を高めておくしかないんです」
井村雅代
「私は頭ごなしに指導しているように見えて、実は押したり引いたりしているんです。追い詰めていると思ったら、パッと救いの手を差し伸べる。でないと、その子を駄目にしてしまいますから」
井村雅代
「指導をする上で「具体的なゴールがしっかり見えている」ことが何といっても大切です。その子をどうしてやりたいのか。どんな演技をさせて、どんな結果を出させてあげたいのか。そのために、どんな技術をいま身につけさせなければいけないか。そういうゴールがあやふやなままで、ただ「頑張れ」なんて言っている人は指導者失格です」
井村雅代
「私は選手に「私はこういうことが大嫌い。こういうことをしたら怒るから」と、怒るポイントを必ず伝えています」
井村雅代