「バッティングセンターはそんなに楽しくないのよ。同じ球しかこないでしょ。相手が何を投げてくるか、いろいろ頭を使うのが楽しいんだから。野球は読みが命だからね」
二宮和也
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「バッティングセンターはそんなに楽しくないのよ。同じ球しかこないでしょ。相手が何を投げてくるか、いろいろ頭を使うのが楽しいんだから。野球は読みが命だからね」
二宮和也
「後悔はするけど、やり直したいとは思わない。やり直してたら、前に進めないよね」
二宮和也
「学年が上がるにしたがって、友好的にはなったんだよ。それも裏を返せば、1人でポツンとしているほうが目立って、いじめられたり先生に何かいわれたり、かえってめんどうくさいなって思ったからなんだけど。普通に群れてたほうが目立たないだろうって」
二宮和也
「オレね、今も基本的に「人がニガテ」なことに変わりはないんだけど、「1人で生きてる」と思ったことはないの。いろんな人に支えられて、守られて、ここまで来られたと思ってる」
二宮和也
「信じ込めるくらいすきなものがあれば不器用なところがあっていいと思う」
二宮和也
「理想の女性像は・・オレは、年相応がいい。その人の人生が見える顔をしていればいいんじゃないかなって」
二宮和也
「相葉くんと行きたい場所:動物園ですね。相葉さんは、動物を見せておけば大丈夫でしょう。とりあえず楽しんでくれるハズ。僕は、動物というよりも、楽しんでいる彼を見ていたいですね(笑)」
二宮和也
「屁理屈ばっかりで素直じゃない。僕と一緒にいても、面白くないんじゃないかな・・・・」
二宮和也
「2002年くらいのコンサートのとき「こんなコンサートしてたら、あと5年もしたら誰も見に来なくなるぞ!」みたいなことを言われて、そのときの話を今でもメンバーとします。でも、それで僕たちは「ちゃんとしなきゃ」と考え直して、その結果、今があるので。叱ってくれた人たちのおかげですね」
二宮和也
「ほんとにね、今回大変だったけど、すごくピュアな応援歌ができたなって。よくやったな、頑張ったな!と思いました、自分で(笑)」
二宮和也
「(嵐の歩みを旅に例えると?)明日終わるかもしれないし、ずっと続くとは決して言い切れない。「先がある」と思いながら仕事はしていないから。僕は、毎回「これが最後だ」とそう思って仕事と向き合っている。そういう意味では、毎日がゴール」
二宮和也
「嵐はコンサートをやってる時が一番いい顔をすると思うし、一番本当に楽しく嵐としていられるんじゃないかと思っています」
二宮和也