「今を生きていることに感謝しよう。明日をもっと素敵な一日にするために。未来がもっと、キラキラしたものになるために」
GACKT
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「今を生きていることに感謝しよう。明日をもっと素敵な一日にするために。未来がもっと、キラキラしたものになるために」
GACKT
「今日という日は、亡くなった者達にとっての輝ける未来。ボクらはそんな一日をこうやって過ごせているんだ。彼らの分まで、少しでも輝けるようにと思えば、足を一歩前に出す勇気は出てこないか? そんなに難しいことじゃない。ゆっくりでいい。一歩足を進めてみろ」
GACKT
「泣いてても前には進めない。笑顔になるために、笑顔になって貰うために何が出来るかを考え、行動しよう。出来ることからで良いんだ」
GACKT
「僕らの存在する理由ってこういうときにこそ、見いだされると思うんだ。お互いにやれることをやっていこう。この国は今後、復興に10年以上の時間と労力と多大な精神力を要する。僕らが彼らにとって希望でなければ僕らの存在する意味なんてないんだから。 頑張ろう。な」
GACKT
「相手がものすごく運転がヘタで、追突することもあるよね? それで文句言われたりして。でも入れたのは自分。それはしょうがないんだよ。良かれと思ってやったことが理解されなくても、それが自分の生き方を追求したうえで起こったことなら、受け入れなきゃいけない。それがイヤならやらなきゃいいんだ」
GACKT
「(AKBでは誰推しですか?)秋元康さん押しだ。悪いか」
GACKT
「(10年後の自分はどうなってますか?)まぶしくて見えない」
GACKT
「それこそみんなが出来ることじゃないか。みんなが被災地の人たちに対して「一人じゃないんだよ、僕らは見捨ててないよ、僕らは一緒にいるよ」って呼びかけ、彼らの心の声をキャッチして向き合っていくことは、想いがあれば出来ることじゃないか? 行動に移すときだよ」
GACKT
「まあ、みんなもそうだと思うのですが何かに直面したときはやっぱり、落ち込んだり立ち止まったりするものです。でも、それが過ぎてしまうとその瞬間のことって後から思い出したり振り返ったりすると、意外と笑えたり、大したことではなかったと思えます。もちろんそれは、今をどれだけ真剣に生きているか、自分と向き合っているかで変わります。過去の自分に縛られて前に進めないでいると、いつまで経っても、イケてる人生を送れない」
GACKT
「実は僕、95年の阪神淡路大震災のとき、京都に住んでて、震災を経験したんだ。でも当時はなんにもできなかった。それですごく後悔してね。“こうしたらよかった “あんなことができたって。3・11の地震が起きたときに自分がすぐ動いたのは、あの後悔があったから。前にやれたはずなのにやれなかったことを全部やった」
GACKT
「プロセスではなくて結果を見ていれば何でも成し遂げられる」
GACKT
「相手に対して求める事を増やさない。自分が好きだって気持ちを絶対見失わない」
GACKT