「雰囲気だけはすごく感じて、大きい試合になればなるほど、私はワクワクするタイプなんです。だからむしろ緊張とかいうより、楽しんで」
野口みずき
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「雰囲気だけはすごく感じて、大きい試合になればなるほど、私はワクワクするタイプなんです。だからむしろ緊張とかいうより、楽しんで」
野口みずき
「(緊張し始めたのは)本当の意味で詩の重みや詩の内容を語りたくなってきてからだと思います」
和田アキ子
「ひばりさんに「緊張して歌えないんです」って言ったら頭コツンって叩かれて「歌うあんたが緊張したら聴く方はどうすんだよ」って言われて。あの人わりとべらんめえ口調だったんですよ」
和田アキ子
「歌になるとこれがまぁ、舞台前はコップに入ってる水が飲めないんですね、震えて衣装にこぼしちゃうので。それからはストローで飲むようになっちゃって。それっくらい歌は緊張しますね」
和田アキ子
「歌うときだけ。なぜか歌のときだけは緊張するんですよ」
和田アキ子
「映画は監督のもので、舞台はお客さんのものだと。お客さんは、よーく観てはります。役者が適当にやっていたら、すぐに見抜く。だから、腹八分目の仕事はしません。肩に力が入るような萎縮はせずに、緊張感を持ち続ける。人間って毎日、同じことをすることが難しい」
藤山直美
「久々の大緊張する仕事終わりで、飲んでほろ酔い。もっと面白くなって愛おしさを感じられるくらいになりたい。国民の愛するイヤラシイおばさん目標」
大久保佳代子
「どんな小さな大会でもすごく緊張します」
池江璃花子
「五輪には「魔物がすんでいる」と聞いていましたが、実際その魔物というのは自分の心の中のプレッシャーだったり、緊張だったり・・」
池江璃花子
「オリンピックなど大舞台に挑むときにも、精神力が重要になります。試合の前日は眠れなくなったり、当日の朝には緊張で食事がのどを通らなかったりするわけですが、それではエネルギー不足で負けてしまいます。そのため、「眠る練習」、「食べる練習」もしていました。マインドコントロール、というか、自分を安心させられる術を身に着けることも必要なわけです」
谷本歩実
「(ステージで緊張しない方法は?)緊張はどうしてもします。必要なことでもありますし。ただ、あがってしまうのはよくありませんね。そういうときは重心を下げます。低い位置に重心を持ってくること。それと、脇をしめると安定しますよ」
中村紘子
「そこにかける思いが強ければ強いほど、怖さもあれば生活に緊張感もある」
谷真海