「もし自分が信じる柔術や武道を世の中に表現し広めることができるなら、手がけてみるのも悪くないと思っている」
ヒクソン・グレイシー
482 件の名言が見つかりました
「もし自分が信じる柔術や武道を世の中に表現し広めることができるなら、手がけてみるのも悪くないと思っている」
ヒクソン・グレイシー
「現在では、どの格闘技が一番強いかよりも、どの人が一番強いかを争うものになってしまった。またそこでは、肉体の強さばかりが表に出すぎて、技術のぶつかり合いがあまり見られない」
ヒクソン・グレイシー
「私の一家が、アメリカでバーリ・トゥードを世界に提案し始めたときは、どの格闘技や武道が一番効率がよいか、それを競う大会だった」
ヒクソン・グレイシー
「格闘技や武道の目指すべき姿は、それを通じてよりよい社会人を育成するということだ。競技やショーのために盛り上がっているというだけでは物足りない」
ヒクソン・グレイシー
「総合格闘技のために選手を育てることはないし、興味もない」
ヒクソン・グレイシー
「選手でなくても、一般の普通の生活に役に立つような、健康になるような柔術を先に広めなくてはいけない」
ヒクソン・グレイシー
「まず日本を皮切りにして、アメリカ、ブラジル、ヨーロッパでも、ヒクソン杯を開催する計画だ」
ヒクソン・グレイシー
「私が常に考えているのは、連盟の事業をどう成長させれば、大会参加者により良いサービスを提供しながら、最終的に利益が出せるかなのだ」
ヒクソン・グレイシー
「私が新しい連盟を設立したのは、自分の周りに柔術関係者を集めるためではない。私が代表を務めてはいるが、この連盟の目的は、所属にこだわらず広く柔術の大会を盛り上げること、どこで黒帯を取得したかを問わず、すべての柔術家の水準を高めることなのだ」
ヒクソン・グレイシー
「これからは、競技の柔術はもちろんだが、護身術の柔術も広めていきたい。私にとって柔術は、選手時代と同じくらい、もしくはそれ以上に、幸せをもたらしてくれるものになっているのだ」
ヒクソン・グレイシー
「いい仕事をするために、また人に良い影響を与えるために、自分の生活をつくっていかなければいけないと思っている。その活動の中心となるのは、やはり「柔術」だ」
ヒクソン・グレイシー
「何か人のために役に立てるかどうか。ひとりでも多くの人に、いい見本となるような活動がしたいということ」
ヒクソン・グレイシー