「僕の場合は一度始めるとやめようとは思わない。面白いから続けたくなる。だから種目がどんどん増えていく(笑)」
ヒロミ
419 件の名言が見つかりました
「僕の場合は一度始めるとやめようとは思わない。面白いから続けたくなる。だから種目がどんどん増えていく(笑)」
ヒロミ
「何かこう、面白い組み合わせ・・片桐仁さんはすごく人気ある方だし、僕は初めてですがSUGIZOさんもLUNASEAのギタリストで、それで脚本・演出は辻さんと、いろんな人がいるんで、これは今までにはない感じの面白いコラボレーションになるのではないかと思います」
中村獅童
「歌舞伎は難しいことも沢山あるけど、ちょっと思考を転換すると、面白いですよ」
中村獅童
「普通のロックとかバンドやっているような学生でも「歌舞伎すげーな」「俺ギターやっているから、三味線ばっかり気になっちゃったよー」なんて言う、生の声が聞けたから、「あ、こういう学生の人たちが観ても歌舞伎って面白いんだ」、って思ったんです」
中村獅童
「何が良かったって、「歌舞伎、意外と面白いよな!」なんて、生身の10代の学生の意見を聞けたのが嬉しかったですね」
中村獅童
「綾瀬さん。面白いですよね。僕のことを中村『しゅどう』だと思っていて。まだ思ってるんですよ」
中村獅童
「オレの漫画はそんなに上手ではないし、人前で話しても面白いことが言えるわけじゃありません。ただ、昔から変わらず「なんとか人に喜んでもらいたい」という気持ちだけは忘れなかったつもりです。いま、俺に仕事を持ってきてくれる人がいるのも、この気持ちがあるからではないかと思っています」
蛭子能収
「(アフリカの難民キャンプの映像を見た時の発言)あの食べ物全部腐ってたら面白いのにね」
蛭子能収
「昔は見た夢をノートに起こしていましたね。でも、今は夢を見なくなってしまったので、なんとなくしぼりだしています。だから、面白いものが描けていません。ページ数も少ないしね。最近漫画を描く意欲もあまりわかないんですよ(笑)。テレビにもいっぱい出ているし、もう漫画はいいかな、って。お金もテレビの出演で足りているし、漫画家をやめてもいいくらい」
蛭子能収
「新幹線に初めて乗って、三島辺りで富士山が見えた。富士山は何度も滑っているけど、あれを直滑降したらカッコいいだろうと思いました。「待てよ、どうやって止めるかな」と考えて、ノートを取り出して富士山をスキーで滑っている絵を書いていたら、パラシュートを付けたら面白いというアイデアが浮かんだ。大阪で講演があったんですが、終わってすぐに防衛庁(のちの防衛省)の航空装備研究所に相談に行ったら、「面白い」とパラシュートの設計に協力してくれたんです」
三浦雄一郎
「子どもにはあまり「勉強しろ」とは言いませんでした。小学校の頃から「冒険しろ」「一緒にキリマンジャロに登ろう」と。要するに面白いけど、苦しいことをやらせるわけです。れを何回も経験させるんですよ。勉強だって苦しくなってくる。それを「面白くなるように工夫してみろ」と言っていたら、いつのまにか医学博士を取っていて」
三浦雄一郎
「今、ハロー!プロジェクトはどんどん面白い空気になってきてるんで、そのなかで新しい実績を残せたらまたおもろいかな、という気はしてますけどね」
つんく