「僕は一人でも平気ですよ。寂しがりではないですね」
徳井義実
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「僕は一人でも平気ですよ。寂しがりではないですね」
徳井義実
「死ぬ前に、神様がやってきて「お前は何を愛したか」と聞かれたら、『笑いを愛した』と言いたい。そんな自分でありたい」
徳井義実
「(結婚は?)その気はないですね。ここにきてバイク好きになったり、趣味が増えたので、ますます一人暮らしが楽しくて」
徳井義実
「どうしても取材したい人が1人いるんですよ、天皇ですよ」
田原総一朗
「仕事なくなったら死ぬんじゃないかと思う」
田原総一朗
「僕は人に会うのが趣味。趣味が仕事になっちゃった」
田原総一朗
「僕の理想の死に方は、朝まで生テレビで、田原が静かになったと、よく見たら死んでいたと、これが理想の死に方」
田原総一朗
「社会に出たら正解がないのだから、正解を探したって意味がない。鈍になってチャレンジをする。そして諦めず、根気よくチャレンジを重ねる。そこで初めて運が開けてくるのです」
田原総一朗
「よくジャーナリストは中立じゃなきゃいけないっていうけど、世の中に中立なんてありませんよ。自分の立場はちゃんと明快にしていいんだと、ただし自分の立場と全く違う人とも、ちゃんと話し合いをしようと」
田原総一朗
「心で願うだけでなく、会いたいと発信し続けることも大事。積極的に発信すれば、チャンスはやってくる」
田原総一朗
「僕はね、一切欠席裁判はしません。その人の批判をする時は面前でやりますから」
田原総一朗
「小学校5年生の夏休みに天皇の玉音放送があった。先生が言う、正しい戦争だと。だから君らも早く大きくなって戦争に参加して、天皇陛下の為に名誉の戦死をしろと。二学期になったら同じ先生の言うことが180度変わった。同じ先生が実はあの戦争は悪い戦争だった、やってはいけない戦争だった、とんでもない戦争だった。新聞やラジオも一学期まで言ってる事と二学期は全く違った。大人たちが、特に偉い大人たちが、もっともらしい口調で言うことは信用できないと。そして国も国民を騙すと、これが原点。それがジャーナリストになった動機になってる」
田原総一朗