「「ドロップ」は、最初の一章を書いた時点で嫁さんに読んでもらいました。嫁さんからは、「喧嘩のセリフばっかりで、何書いているかわからない」って言われました。自分としては、80年代の不良の空気感が出てよく書けていると自負していたのですが、嫁さんの私的で女子にはわかりにくいと反省して、すぐに書き直しました。即、軌道修正です」
品川祐
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「「ドロップ」は、最初の一章を書いた時点で嫁さんに読んでもらいました。嫁さんからは、「喧嘩のセリフばっかりで、何書いているかわからない」って言われました。自分としては、80年代の不良の空気感が出てよく書けていると自負していたのですが、嫁さんの私的で女子にはわかりにくいと反省して、すぐに書き直しました。即、軌道修正です」
品川祐
「いまの仕事をもっと上手く面白くできないかと考えることが好きなんです」
品川祐
「「やる」と「やろうと思った」の間には大きな川が流れている」
品川祐
「今はもうゴリゴリのバラエティーしか出演依頼がなくなったので、すっきりしました。これからもおしゃべりクソ野郎のままでいきますよ」
品川祐
「撮影中も楽しくて、「楽しい、楽しい」ってずっと口にしていましたし、口に出すと現場のみんなにも伝わります」
品川祐
「僕、24歳でデビューしてから給料が1、2万って時期が2年くらい続いたんです。東京の吉本のNSCの1期生だから2年目には後輩ができて、見えっ張りなのでキャッシングで借りて後輩にメシおごってた」
品川祐
「仕事と貯金がなくなっても「死にはしないだろ。別にいいや」と思ってる」
品川祐
「死ぬまでどこでブレイクするかわかんないですからね。やめない限りはどんなことがあるかわからない」
品川祐
「僕はものを作ることにあまり違いがないんですよね。やっぱり漫才を作るのも好きだし、ネタを作るのも好き。それをお客さんの前で披露する瞬間が1番好き。映画を作ってるのも、最終的にはお客さんの反応を見ることですよね。小説も」
品川祐
「今は「どういう芸人になりたい」っていうより「どうしたら楽しく生活を送れるか」という考えにシフトしてきてます」
品川祐
「ぼくは楽しく生きてますからみなさんも楽しく生きてくれたらと思います」
品川祐
「後輩芸人たちを叱咤激励するための“ゴルゴ塾。それを少年院で話しただけ」
ゴルゴ松本