「高校時代は真剣に目標に向かってやっていましたが、高校の最後の大会で日本一になって大学に入ったときに、少しボクシングに対する情熱がなくなっていたんです。何が影響しているのかわからないですが、少し燃え尽きたところがあったのかもしれません。でも大学最後の試合だった全国大会で、全く思うような結果が残せず、すぐに負けてしまったんです」
山中慎介
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「高校時代は真剣に目標に向かってやっていましたが、高校の最後の大会で日本一になって大学に入ったときに、少しボクシングに対する情熱がなくなっていたんです。何が影響しているのかわからないですが、少し燃え尽きたところがあったのかもしれません。でも大学最後の試合だった全国大会で、全く思うような結果が残せず、すぐに負けてしまったんです」
山中慎介
「やっぱり水泳の時間が多いので大学の友達と遊びに行くっていうのは全然できてないです。でも、結局はないものねだりだと思ってます。普通の大学生活を送るのは今じゃなくてもできること」
萩野公介
「大学に入学し、親元を離れて初めて分かったことですが、僕の両親は間違いなく人として尊敬できる」
萩野公介
「大森はね、あいつ原坊と同じ年に大学入ってきて。で、夜間だったからね、夜になると急に顔を現わすって感じだった。やっぱり、なんか、こぎたねえ格好してて。人間の体が三人分ぐらい入りそうなオーバーオールのジーンズはいて。ほら、いるじゃない、よく。ケツの軽いヤツが」
桑田佳祐
「大学スポーツを世界一にするためには、やっぱりそれなりの体制も必要だと思います」
平井伯昌
「だからこれからは、指導者自身の環境整備も考えなければいけない。大学の教員でいながら、どこまで自由度を持てるかなど・・・・」
平井伯昌
「国内や大学同士の戦いで勝つことだけに充足するのではなく、“世界と戦うチームというブランディングをしていきたい」
平井伯昌
「東スイで27年間やってきて思ったのは、今度は大学水泳にスイミングクラブの良さをフィードバックしたいということだったんです」
平井伯昌
「春佳がJOCの斡旋制度でキッコーマンに入社したように今は社会人になっても競技を続けられる環境が整いつつあるから、『他の大学出身でも受け入れられますよ』というような大学があってもいいのじゃないかと」
平井伯昌
「水泳界でも同じ形で“大学院のような場があっても素晴らしいのではないかなと思っていたんです」
平井伯昌
「僕は社会人になってから大学院へ行ったんですけど、大学院には、他大学を卒業した優秀な人材や社会人を受け入れるという器がある」
平井伯昌
「だから次のロンドン五輪のあとは、春佳はもしかしたら続けるかもしれないけど、どうしたらいいんだろうと少し悩んでいたところに、大学の教員の話があったので、これまでの経験も踏まえて、違う形でやれるかなと思ったんです」
平井伯昌