「沙保里さんや、(伊調)馨さんのように記録を作って、レスリングにもっと注目が集まるようにしたいです」
登坂修(登坂絵莉の父)
82,484 件の名言が見つかりました
「沙保里さんや、(伊調)馨さんのように記録を作って、レスリングにもっと注目が集まるようにしたいです」
登坂修(登坂絵莉の父)
「自分も、4年前には日本代表になるとは思っていなかったので、5年後に誰が出てくるかは全くわかりません。たとえ、どんな相手が来たとしても、柔軟に戦い方を変えて、頭を使ったレスリングができるようになっていたいです」
登坂修(登坂絵莉の父)
「5年って、本当にあっという間に来ますよね」
登坂修(登坂絵莉の父)
「オリンピックは4年に1度しかありません。2020年を目標にしていたら、2016年を逃してしまうと思うので、まずは一番近い(リオデジャネイロ)オリンピックで金メダルを絶対に取りたい」
登坂修(登坂絵莉の父)
「オリンピックでも、金メダルを目指していきたいです」
登坂修(登坂絵莉の父)
「楽しいことは、やはり勝った時ですね。自分が勝った姿を家族に見てもらえる瞬間が、一番嬉しいです。家族はどこにでも応援に来てくれるので、試合に勝った後、会場にいる家族のところに行って喜びを分かち合います。その時が一番楽しいですね」
登坂修(登坂絵莉の父)
「苦しいことは、減量です。自分の階級まで減量することに、未だ慣れません」
登坂修(登坂絵莉の父)
「試合では失点を減らすことが重要です。失点が多いと、挽回するためによりたくさん得点しなければ勝てませんから。どんな試合でも確実に勝つことが大事なので、失点を抑えるように心掛けています」
登坂修(登坂絵莉の父)
「外国の選手は大きいですし力もありますが、怖がらずにハッタリでも前に出ることが求められます。相手が勢いよく前に出てきた時に、下がってしまえば相手の思うツボ。怖くても表情に出すことなく、前にプレッシャーをかけていけることが自分の良いところだと思っています」
登坂修(登坂絵莉の父)
「格闘技なので、怖がらないことが大切ですね」
登坂修(登坂絵莉の父)
「練習後にはアイシングもきちんとしていますが、他の競技に比べたらまだまだ足りないかなと感じています」
登坂修(登坂絵莉の父)
「レスリングは首をよく使うので、首のまわりをほぐす体操も時間をかけて行っています」
登坂修(登坂絵莉の父)