「エンカメっていう大阪でやってる演歌番組に友近ちゃんとやってるんですけど、それが2016年からロサンゼルスで放送されることが決まったんですね。私が言ってる「緊張し過ぎてお酒が喉を通らなかったの・・・10杯目が」みたいなことがちょっとアメリカンジョークに似てるし、もしかしたら千重子の冗談ってむこうの人も喜んでくれるんじゃないかな」
水谷千重子
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「エンカメっていう大阪でやってる演歌番組に友近ちゃんとやってるんですけど、それが2016年からロサンゼルスで放送されることが決まったんですね。私が言ってる「緊張し過ぎてお酒が喉を通らなかったの・・・10杯目が」みたいなことがちょっとアメリカンジョークに似てるし、もしかしたら千重子の冗談ってむこうの人も喜んでくれるんじゃないかな」
水谷千重子
「前回はお芝居と二部構成だったんですけど。やっぱり歌の大事さをみなさんに知ってもらおうということで仲間たちを呼んで、皆さんも一緒に参加出来る歌謡祭になればいいなと思っています」
水谷千重子
「やっぱりこの4年でいろんな変化もあって、いろんな方とデュエットもして思ってた以上に千重子のことを支持してくれる方がいたので。これはやっぱ恩返しをしなきゃと」
水谷千重子
「(苦労されてた時に助けられた言葉や助けられた方などいらっしゃいますか?)やっぱり二葉菖仁ですかね。「当たり前の人生だよ。そういうのはお前だけじゃない。それがあるからこそ這い上がれるから、売れない時代を経験したほうが相手の気持ちが分かって人生勉強になってるからそれをありがたいと思え!」って」
水谷千重子
「ドサ回りじゃないですけどいろんなところを回りながら歌ったりしてて、歌えることが幸せだから続けるしかないなって」
水谷千重子
「つなぎのトークとか『We Are The World』じゃないですけど、全員で何か歌っても面白いかもしれないですよね」
水谷千重子
「メインはアーティストの方なんで。ただ、春澪ちゃんだけは歌が上手いからひとつ出番を設けてはいこうとは思うんですけど」
水谷千重子
「こいつら(二葉一門)とは、幕前でしゃべるくらいがちょうどいいのよ(笑)」
水谷千重子
「この人のこの歌が聴きたいわとか、スターダストレビューちゃんはもう、根本要ちゃんの『追憶』が聴きたいわっていう。それでみなさんを口説いてって感じですかね」
水谷千重子
「松村雄基ちゃんは、もう80年代の大映ドラマを支えてきた男なんでね。やっぱりそのドラマの主題歌も歌ってたので。それの主役をしてた松村雄基ちゃんとは絶対共演したいっていう」
水谷千重子
「『明日、キラキラ』というウェディングソングを千重子が歌うというのもひとつの目玉ではあるんです」
水谷千重子
「歌がすごく良いので、べーやんちゃんとやってるあの曲を聴いてて羨ましいなと思って、お願いしにいったんですね。それで千重子も歌わせて欲しいということで承諾を頂いて」
水谷千重子